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落語心中

 投稿者:こたべ  投稿日:2018年10月12日(金)23時13分29秒
  つい気になって「落語心中」見ました。岡田将生さん、頑張ってるな~「鰍沢」やるなんて。と見ていたら、落語指導扇辰師匠だったんですね。  

14日、27日と…

 投稿者:かずかメール  投稿日:2018年10月 8日(月)13時03分3秒
  6月末の長岡での独演会に伺うことができず、落語を拝聴するのもすっかりご無沙汰いたしておりました。

月末の柏崎にも伺えそうなので、芸術の秋を楽しむことができそうです。本来は仕事と重なってしまっていたのですが色々と訳アリで…(笑)
落語は然り、二楽師匠の紙切りも大好きでして、ご一緒されるとのこと、とても楽しみにしております。

地元で首をなが~くして、お待ちしております(*^^*)
 

末広亭夜席

 投稿者:佐々木メール  投稿日:2018年 8月27日(月)18時07分45秒
  扇辰師匠
お初に投稿致します。
先日末広亭夜席、円雀師匠の代演で「団子坂奇談」聞きました。けっこう長いこと寄席通いしてますが、師匠の噺もネタも初めてでした。楽しませていただきました。プロフィール拝見しましたらほぼ同世代で同郷…私は新発田ですが…今度は落語会に行きたいと思います。
残暑厳しい折、ご自愛ください。
 

いろはに雑感・694

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 8月23日(木)13時41分18秒
  (い)残暑お見舞い申し上げます

   記録にも記憶にも残る(ありがたくありませんが)夏になりました。

   仕事、飲酒以外は何もする気が起きません。

   唯一の楽しみは「打ち水」!

   実際に肌感覚として涼しくなりますし、
   ご近所や通行人にも喜ばれます。

   ま、水遊びだもんな。

(ろ)お書き込みありがとうございます

   ・TOGURO さま

    「お初徳兵衛」未聴ですか。
    たまには演りますので、ぶつかりますように。

    今シーズンは、もう演らないかなぁ。
    残暑が後押しするかもしれません。

(は)此の節、電車賃、交通費が高いですな。
   自宅から寄席に通うだけで結構な値段になります。

   最安価 末廣亭     319円
   最高値 浅草演芸ホール 361円

   これが往復で、

   末廣亭 638円
   浅草  722円

   浅草に十日往復すると、電車賃だけで7220円!

   寄席のワリ(給金)は交通費込ですからね・・・。

   あ、それで自転車で通う藝人が増えたのか!
   う~ん、気が付かなかった。

(に)しばらく残暑が続くようです。

   皆さまお身体大切にお過ごしください。


   献血の予定繰越す残暑かな  扇辰

 

お初徳兵衛

 投稿者:TOGUROメール  投稿日:2018年 8月 4日(土)11時30分29秒
  掲示板、毎回、楽しみにしています。
特に「面白かった本」で何回も名著に出会うことができました。
私の落語での夢は全部実現しました。(大袈裟ですが…)
しかし、またできたのですよ。
扇辰師匠の「お初徳兵衛」を聴くこと。
すでにチャンスは2回確保したので、当たればいいと宝くじを待つ気持ちでいっばいです。
 

いろはに雑感・693

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 7月17日(火)13時37分20秒
  (い)暑中お見舞い申し上げます

   いや、あぢいすな!

   オジさんは生きているだけで精一杯です。
   よく藝が出来るもので、自分を褒めてやりたい。

(ろ)お書き込みありがとうございます

   ・clap461さま

    他愛のない噺、あたしも大好きです
    演ってて飽きない

    毎度のご贔屓ありがとうございます

   ・楽々さま

    自家薬籠中なんて、とんでもない
    いつも、どの高座も目一杯ですよ

    おカミさんによろしくお伝えくださいまし

   ・あやさま  てるてるぼうずさま

    こちらこそ、豪雨の中お出掛け頂き頭が下がります

    六割くらいの入りでしたが、
    皆さまの熱意が伝わり、
    いい高座ができたと自負しております

  ・ひろすけさま

   師匠の域に達することはないと思いますが
   教わり、学んだことを活かしていきます

   「明日のジョー」は、単純に間違えたのだと思いますよ!

(は)面白かった本

   「東京ロンダリング」 原田ひ香 集英社文庫


   三浦しをんさんの新著(文庫)が電子書籍化されません。

   もちろん紙の本の方が好きなんですが、
   持ち運び、保管を考えるとなぁ。

   う~ん、買おうかな。
   でも買うと電子化されるんだよ。

   もう少し待つか。

(に)天帝に翻弄される毎日です。

   この度の豪雨で被災された皆さまには、
   心よりお見舞い申し上げます。

   一日も早い復旧を願うばかりです。

   寄席藝人に何か出来るのか、
   自問する日々を過ごしております。


 

扇橋師匠を語る会

 投稿者:ひろすけ  投稿日:2018年 7月11日(水)08時09分36秒
  昨日の独演会、扇橋師匠の口吻そして上品にかつ景色の浮かぶを体現された「茄子娘」そして、勇ましい棟梁と思慮深い匠そしてかかあに弱い亭主と多面的な棟梁の人間性と、引いた笑いそのものの飄々としたポンシューと、これぞ扇辰師匠な「三井の大国」と満喫しました。素晴らしかったです。

ところで、師匠を語ったマクラでの、風とともに去りぬを明日のジョーと間違えたエピソードですが、名台詞の明日は明日の風が吹くをご記憶で、その台詞だけ思いだし、そこから明日の何とかでジョーになったとか?とふと思いました(笑)
 

6日京都

 投稿者:てるてるぼうず  投稿日:2018年 7月 8日(日)12時16分51秒
編集済
  大雨特別警報の出る場所をめがけて、よくお越しくださいました。
関西は前日から電車、道路いずれも各所で止まり、全く予測がつかない状況。
泣く泣く諦められた方も大勢おられたでしょう。
たどり着くのにいつもとは違う無理をした方も少なくないと思います。
悪いのは…師匠にお目にかかれる機会が少ないことだ!
私服を生で見てキュン死しそうでした。麻のれん、五人廻し!楽しかったです。
懲りずに是非また。たびたび、おいでいただけるとうれしいです。
 

思い出深い落語会に

 投稿者:あや  投稿日:2018年 7月 7日(土)18時32分21秒
  大荒れの天気と交通網の中、京都まで来てくださりありがとうございました!
楽しみに開演を待っていたところで舞台に出ていらした師匠に友人共々大興奮でした(笑)
落語も楽しめましたし、とても思い出深い会になりました。
お帰りはご無事でしたでしょうか??
また関西にお越しいただける日を楽しみにしています。
 

二人会

 投稿者:楽々  投稿日:2018年 6月16日(土)09時19分56秒
   小出郷での喬太郎師との二人会…カミサンと行って参りました。

 自家薬籠中の「さじ加減」「茄子娘」

 結構でした。

 しかし、なかなか初めて聞くネタに巡り会えない…もっと、通えってことなのでしょう。

 喬太郎師のトリ…膝で師匠が「今、圓朝全集を読んでます」とおっしゃたので…さて何かと思っていたら…「そば清」でした。

 そうか「そば清」は圓朝作だったのか…勉強になりました(^_^)ゝ
 

久々の百川

 投稿者:clap461  投稿日:2018年 6月10日(日)21時09分32秒
  9日土曜日、三田落語会感謝祭昼席に伺いました。
とりの権太楼師匠の前で、師匠の百川、久々に聞けました。
白酒どん、鯉昇師匠、権太楼師匠、扇辰師匠と人気者大集合の高座でしたね。

白酒どんは抜け雀、鯉昇師匠は明烏とでたところで、師匠の百川、本当に久々で
思わずニンマリしてしまいました。
権太楼師匠が到着せずに、師匠に取っては大変な高座でしたが、大満足な1日でした。
こういう他愛のない噺が大好きです。また楽しみにしてます。
 

いろはに雑感・692

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 6月 5日(火)13時51分14秒
  (い)お書き込みありがとうございます

   すっかり更新をサボってしまい、失礼いたしました。

   ・AKANISHIYAさま

    豊島銀之助・・・すごい名前ですねぇ。
    (大きなお世話ですが)

    小燕枝師匠は結構遊ぶのですよ。
    淡々と演られるから気づかないことが多いのですが。

   ・かずかさま

    またの機会に是非とも。
    お仕事はやめないでくださいね。

    あ、長岡のチケット、僅少ですがあるようです。
    お知り合いに勧めてください。

   ・clap461さま

    毎度のご贔屓ありがとうございます。

    あら~、根多がかぶっちゃいましたねぇ。
    こういう時は先に演ったほうが有利です。

   ・やじろうさま

    力みが抜けていたら本望です。

    どうも掴みどころのない噺でね・・・。
    またお蔵にならないよう、たまには演らなくちゃ。

    お誉めにあずかり光栄ですわ。


(ろ)面白かった本

   「ウェルカム・ホーム!」 鷺沢萌 新潮文庫

   「妻が椎茸だったころ」 中島京子 講談社文庫

   「役にたたない日々」 佐野洋子 朝日文庫

   「神も仏もありませぬ」 佐野洋子 ちくま文庫

   「昨夜のカレー、明日のパン」 木皿泉 河出文庫

   「猛スピードで母は」 長嶋有 文春文庫


(は)こんなに忙しい五月は入門以来初めてでした。

   長崎、札幌、御殿場、鹿児島、博多、長岡、山形

   その合間に寄席、三K辰文舎、国立の独演会、浅草演芸ホール余一会
   六月に入ってすぐ、扇辰日和

   やっつけ仕事にならないよう、心を込めて高座に臨んだつもりです。

   丈夫でねえと勤まりませんな、噺家は。
   しっかり体調管理しないと。

   それがさ、高座が続くと余計呑んじゃうんだな・・・。
   気をつけないと。

   昨夜は酒を抜きました。
   わはは!

 

佃祭り

 投稿者:やじろう  投稿日:2018年 6月 3日(日)10時02分21秒
  二つ目時代に腹に落ちるまでと短い期間に沢山かけていた噺。
そして今、蔵で熟成させたあと、とてもいい噺になりましたね!

若い娘を助けたことを忘れてしまうほど平常に暮らしている次郎兵衛さんの歳に扇辰さんが届き、扇辰さんの語りも力みがなくゆったりと流れる。
毎日の鍛練で、どれほどこの噺を磨かれたのでしょう。

前半の山場の女にお酌されて礼を言われる場面で涙がこぼれました。
江戸っ子の竹を割ったような性格や歯切れのいい口調も気持ちがいい。
そして後半、長屋の人情でほっとさせ、温かな気持ちが胸に残ったまま扇辰流の下げ。
人情と滑稽とを融合させた扇辰噺のてっぺんのひとつですね。

いい噺を聴くことができました。
ありがとうございます。

 

野ざらし

 投稿者:clap461  投稿日:2018年 6月 3日(日)08時52分32秒
  5月は22日の三K辰文舎、30日国立演芸場に伺い、昨日は中野で扇辰日和でした。
終了後に柳家小せんさんの新作の会に伺いました。

中野で師匠が野ざらしをされてましたが、何と、小せんさんは夜鷹の野ざらしでした。
おまけに前座さんがやった、一目上がりを小せんさんがされるという、何とも偶然な1日でした。

次回は9日の三田落語会です。楽しみにしてます。それにしても、師匠はじめ、権太楼師匠、鯉昇師匠、白酒どんという途轍もない顔付けですね。
 

独演会

 投稿者:かずか  投稿日:2018年 5月 4日(金)22時05分49秒
  6月23日、伺いたかったのですが仕事が入ってしまい、せっかく1日2回もチャンスがありますのに伺えずに残念です。
仕事辞めて伺いたいです…

秋まで師匠の落語、我慢は辛いです( ノД`)

 

野ざらしー2

 投稿者:AKANISHIYA  投稿日:2018年 4月24日(火)16時15分57秒
  三代目柳家小さんの本名が「豊島銀之助」であることがわかりました。
演じたのは、柳亭小燕枝でしたので一応納得です。
 

いろはに雑感・691

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 4月20日(金)00時43分0秒
編集済
  (い)根多おろしの会が終わり、すっかり気が抜けました。
   少し時間に余裕ができましたので、読書。

   面白かった本

   「人質の朗読会」 小川洋子 中公文庫

   「魚河岸ものがたり」 森田誠吾 新潮文庫

(ろ)お世話になっている、奥山景布子先生の「葵の残葉」が
   第37回 新田次郎文学賞に選ばれました。

   めでたい!

   景布子さん、おめでとうございます。

   賞金も出るようで、ご馳走になり甲斐がありますわっ。

(は)お書き込みありがとうございます

   ・AKANISHIYAさま

    アドリブかどうかわかりませんが、
    「豊島銀次郎」ってのはすごいですねぇ。

    お客席に、そのお名前のご贔屓さんがいらしたのかしらん。

   ・しずかごぜん(偽)さま

    昼夜でご来場ありがとうございました。

    大阪のお客様はノセ上手です。
    で、大いに楽しんでくださる。

    藝所(げいどこ)ですなぁ!

(に)久しぶりに繁昌亭に出演いたしました。

   楽屋では、ほとんどのかたが初対面。
   皆さん歓迎してくださり、何かとお気遣いくださいました。

   藝人仲間はいいな。

   鶴笑師匠のパペット落語、
   テレビで拝見したことはございますが、生は初めて。

   いや、素晴らしい。
   上方の噺家さんの「ど根性」に心が揺さぶられました。

   楽屋では穏やかな師匠なんですがねぇ。

(ほ)六年振りの大阪独演会も無事終了。
   大勢さまのご来場でありがたいことです。

   初めて伺う会場が、
   まさか「くいだおれ太郎」の股の下とは思いませんでしたよ。

   高座の機会をくださった吉田食堂さん、
   お手伝いくださいった桂二葉さん、月亭八斗さんに感謝申し上げます。

   満員札止めの聴き上手なお客さま、ありがとうございました。

   また呼んでくださるようで、今から楽しみにしております。

   新大阪駅で「今井」の「きつねうどん」を食して、
   「点天」の「餃子」を買って帰京しました。

(へ)21日は博多で「三K辰文舎 落語&ライブ」

   やるよ~っ!

   大勢さまのご来場、お待ちしております。

 

うれしいな!

 投稿者:しずかごぜん(偽)  投稿日:2018年 4月19日(木)19時35分33秒
  繁昌亭、道頓堀、いずれも伺いました。
東京遠征は個人的に楽しみではあるけど
来てくださるのには「待てる喜び」があります。年に一、二度、お越しくださると聞いてほんとうにうれしいです。
ガンリュウジマがわからなかったのはちょっと悔しい。そんなこと考えながらお待ちしてます。
 

野ざらし

 投稿者:AKANISHIYA  投稿日:2018年 3月30日(金)00時39分5秒
  野ざらしの侍と言えば、尾形清十郎と決まってるものだと思っていましたが
ベテランの師匠が、「豊島銀次郎」って仰いました。これってアドリブですか?
初めて聴いたのでビックリです。
 

いろはに雑感・690

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 3月29日(木)22時59分36秒
編集済
  (い)面白かった本

   「鹿の王」 上橋菜穂子 角川文庫

   「いとしいたべもの」 森下典子 文春文庫

   「こいしいたべもの」 森下典子 文春文庫

   「サーカスナイト」 よしもとばなな 幻冬舎文庫

   「師匠、御乱心!」 三遊亭円丈 小学館文庫

   「悟浄出立」 万城目学 新潮文庫

   「長いお別れ」 中島京子 文春文庫

   「羊と鋼の森」 宮下奈都 文春文庫

(ろ)新玉葱が美味いっ!

   アルミホイルに包んで焼くだけ。
   ポン酢、めんつゆ等で頂きます。

   甘くて柔らかい。

(は)二ッ目さんの高座を聴くと気持ちがいいすな。

   若い人が頑張っています。

   おいらも老け込んでいられない。

(に)4月の「扇辰ぴより」で朗読する本が決まりません。

   せいぜい30分くらいで、サゲまでいく作品(短編ですね)が、
   なかなか見つかりません。

   とりあえず読まなくちゃいけないのが大変。

   いい著作をご紹介したいですね。

   まだお席に余裕があるようです。
   大勢さまのご来場、お待ちしております。

 

扇辰通信

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 2月28日(水)13時53分42秒
  赤道越えて、無事帰国しました。

留守中はご迷惑をお掛けしました。

また一所懸命働きます!

寄席へ、落語会へ、ご来場お待ちしております。


入船亭扇辰
 

3月中席に…

 投稿者:かずかメール  投稿日:2018年 2月21日(水)18時05分48秒
  2月の寄席は伺うことができずに落ち込んでおりましたが、ようやく寄席に行ける目途が立ち、今から楽しみにしております。久しぶりの定席寄席で、さらに開口一番からトリの後の掃除までゆっくり滞在できそうなので、なおさら伺える日が待ち遠しいです。

こちらは胃腸風邪が流行っております。
各地を飛び回りお忙しいことと存じますが、くれぐれもご自愛くださいませ。

また、師匠にお目にかかれる日を楽しみにしております!
 

扇辰通信

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 2月17日(土)18時12分46秒
  2月27日まで他行中です

お急ぎの御用がございましたら、

Gmail のアドレスにご連絡頂ければ幸いです

よろしくお願い申し上げます


入船亭扇辰


 

白酒のキモチにて

 投稿者:clap461  投稿日:2018年 2月12日(月)16時47分2秒
編集済
  師匠ともたまに共演される白酒師匠のインターネットラジオが「白酒のキモチ」というプログラムです。この番組で師匠が話題に上がっております。

http://www.110107.com/s/oto/diary/detail/2735?ima=4008&cd=radio

19分過ぎから師匠の話になってます。師匠の同級生ネタから師匠のネタにつながってます。
そもそもタイトルが、第七十ニ回「(入船亭)川越くんの噺。」となってます。
 

いろはに雑感・689

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2018年 2月 7日(水)16時59分46秒
  (い)お書き込みありがとうございます

   ・つれままさま

    長岡滞在中「お前が寒波を呼んだ」と言われ
    くさっておりましたよ。

    呼ばないよ!

   ・一戸一彦さま

    NHKの番組は持ち時間が短くて苦労しました。

    合わせる役者さんは、もっとご苦労されたことでしょう。

   ・楽々さま

    度々のご来場ありがとうございます。

    どうぞ手ぶらで!

   ・TOGUROさま

    三K辰文舎、あと10年は無理でしょうねぇ。

    どうぞ今のうちにお出掛け下さいまし。

(ろ)緩まない寒気にウンザリしております。

   それに加えて日本海側の豪雪のニュースに
   心を痛めております。

   1月末に伺った燕市では、水道管の凍結で
   便所、風呂が使えないご家庭が多いと聞きました。

   修理しようにも業者が出払っていて来てくれない。
   修理に来ても部品を取り寄せるのに数日かかる。

   大勢の方が駅前のビジネスホテルに素泊まりしているそうです。

   行政に相談すると「春まで待って」と言われるんだってさ。

   天候には逆らえないとはいえ、尋常じゃない寒気です。

   立春も過ぎ、変な言い回しですが、


   「心より寒中お見舞い申し上げます」  入船亭扇辰

   
 

Only YOU 三K辰文舎 落語&ライブ

 投稿者:TOGUROメール  投稿日:2018年 2月 4日(日)20時15分45秒
  とにかく良かったです!
「おうちに帰ろう」聴いたことがないけど、いい曲だなと思っていたところ、師匠が触れていただいたので納得がいきました。
小せん師匠、相変わらずいい喉ですね。
私は暗いと言われても、師匠と同じ好みの曲が好きです。
文蔵師匠は、音楽の好みは違うけれども、「子別れ」、素晴らしい。私が今年聴いた噺で1.2に入るかと思います。
噺家は60歳からと聞いたことがあります。
お身体きついとおっ察ししますが、三K辰文舎もあと10年は続けてください。
ぜひ、またOnly YOUで落語&ライブを!
 

虹色寄席

 投稿者:楽々  投稿日:2018年 2月 3日(土)20時18分11秒
   先回は欠席しましたが…5回目ともなると凄いお客様で…初回は空席も有り、結構移動しやすかったのですが…今回は能楽堂では醜い席の取り合いも…。

 ホールで「紫檀楼古木」 能楽堂で「鰍沢」 を堪能しました。

 鰍沢での、男と亭主の手のかじかみ方の違い…お熊の花魁言葉の使い方…男と亭主の火の扱い方の違い…などなど繊細な演出には頭が下がります。

 正直、扇辰・喬太郎の顔合わせでは…お客様はホールの方が有り難かったと思います。

 22日は新宿であの豪雪に遭遇しましたが…私もせせら笑っておりましたよ…雪を舐めるな!!

 今回は手ぶらで失礼しました。
 

浅草演芸ホール

 投稿者:楽々  投稿日:2018年 1月26日(金)10時03分21秒
   22日の豪雪と一緒に新潟からやって来て、24日浅草の夜席へ。

 二つ目の遊京さんが終わったら「からかさ」が流れ…あれっと思ったら扇辰師匠登場。

 「寄席の都合で…」と、善光寺のお話を…ああ「お血脈」と思ったら…「善光寺由来のお話」で退場…。

 寄席ならではの…でした。
 

夢の酒

 投稿者:一戸一彦メール  投稿日:2018年 1月25日(木)23時35分45秒
  ユーチューブで扇辰師匠の夢の酒を聞いてましたらたまたま、落語ムービーで始まりビックリ??でした。およそ一年ぶりのお便りです。一戸。  

新潟大雪

 投稿者:つれまま  投稿日:2018年 1月12日(金)12時07分29秒
  師匠、しばらく長岡にご滞在のようですね。
どうやら雪嫌いの扇辰師匠が雪を招んだような…
長岡らしい、新潟らしい、っちゃらしいです。
 

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