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ご存知であれば教えてください。

 投稿者:シグ2愛好者メール  投稿日:2008年12月21日(日)19時30分38秒
返信・引用
  しぶき様
お久しぶりです。今年も残り少なくなってきましたね。
私の家では、去年はさほど寒くなかったので、こたつを出しませんでしたが、
今年のクリスマスはこたつの上でケーキを囲むようです。
さて、しぶき様は信乃助forCEというソフトをご存知でしょうか?
最近になって、CE機をFAX代わりに使うようになり月に2度程FAXを受信するのですが、
受信画像の拡張子が .FAX となりデスクトップでは表示できません。
信乃助販売もとのズィット ソフトウェア販売事業部に尋ねましたが、
方法は無いと云われました。
ワードやエクセルから.FAXへの変換ソフトはあるのに。
色々検索しましたが探しだせず、しぶき様にお尋ねしてみようと書き込みしました。
シェウェアでかまいませんので、.FAX を 他の画像へ変換できるソフトを
ご存知でしたら教えてください。
お話は変わりますが、CE3.0でもFLV動画が見れるようですね。
http://blogs.yahoo.co.jp/daikya_sp/42115109.html
http://mirror.optus.net/sourceforge/t/tc/tcpmpflvplugin/
残念ながら、MIPS用は配布されていないようですが、Jornada720では可能らしいです。
まだまだCE3.0を使ってる方はおられるんですね。
それではお返事をお待ちしております。
 
 

水曜日の夜は時間を作って

 投稿者:しぶき  投稿日:2008年12月10日(水)22時57分36秒
返信・引用
  > No.413[元記事へ]

かえるさんへのお返事です。
ながらくお待たせいたしました(汗

> 活字の本に親しむきっかけになれば、ラノベも悪くないものです。
個人的にはなんでも良いじゃんなのですが(^^;
新聞の投書欄にもラノベが良い/悪いという話が載ってたなぁ。
というか、もしかして今読んでるアルスラーン戦記もラノベなのかなぁ?

活字を読むか読まないかって習慣だと思います。

> 逆に純文学だけ別枠でくくって娯楽小説と一線を引くのはいまいち解せません。
純文学って何だろう?私はそういう意味では門外漢です。

> インドかどこかの田舎では携帯電話を村で共同レンタルしてたりするそうですし。
街角で1通話いくらで貸すとかあったような・・・。

> 「初日の出」とか笑)
ほんとにありそうで笑えないかも(笑

磁気メディアと光学メディアは全滅で、残ったのはゲームのROMに書かれた
プログラムだったというのは・・・ちょっと嫌かも。

> 豪華な箱と豪華な帯と豪華な表紙。さらにはもはや手に入れにくい作家の全集一揃い。
> 本棚に並べればもう心は”猛獣を仕留めて剥製にして飾る貴族”の気分。
> ノンケなひとに自慢して呆れられるのもある種快感。
プログラムを集めまくって小数発行の同人誌にまで手を伸ばす、
その成果が某所にありますねぇ・・・(謎

#同人誌というとアララギとか・・・。

> 鎖付の鉄球ぶんまわす坊主ですから弁慶もびっくりだ 笑)
十字軍・・・は信徒であって僧侶ではないか。
まぁエクソシストは教会の仕事ということで、荒事もおまかせの筋骨隆々
拳で成仏させてやるというのも・・・あれ?少林寺?

> かーちゃんの「ごはんよー」とか 笑)
ちょうどひよこがいた時期でピーピー鳴き声とか・・・。

> いまではyoutubeなどを見るとPCですごい作品を作ってる人がいるのに感心します。
昔はコマドリ、シネカリだったけど、今はCG合成、モーフィングもラクラクですね。

> LANつかえばPCの中にある動画も遠隔操作でみられますし。
デジタル放送の壁に阻まれています・・・。
録画したのをDVDに焼いてもPCじゃ見れない・・・面倒な世の中です。

> #今のネットブックに欠けているのはあの”「廃」(high?)感覚”なのかもしれません。
Highクオリティというか、自分の能力が向上する感じが最近のものには欠けているような気がします。
でも、EeePCはポケコンなみに切り貼りされてるんじゃないんでしたっけ?
最近ミニアンプ作ってみて、ハードいじるのも良いなぁとか思いました。

> ポメラをみても、実質Thinkpad220やHP-200LX、モバイルギアに比較してさほど変わらないんですよね。
ポメラって見れば見るほど使い道がないんですよねぇ(^^;
結局アドエスで文章書いてるから、あれを買うほどではないし。
とはいえ、アドエスのキーボードはダメダメです。もっと良いのがでないかなぁ。
Willcom03は飛び越したいものです。

> むしろポケットに入る、電子手帳になる、という点では
> 200LXのほうが使いよいのではとも感じます。
いまだにLXを開くとその使いやすさに驚きます。
なんであれを超えられないのだろう?

> 借りてきた猫のようにおとなしい<->危険すぎる遊びを無自覚にやっている
> という両極端にはしってないかと不安になることもあります。
この辺も本読めってのはありますね。
逆に、そういう危険を危険として疑似体験できる作品って最近ないのかなぁ。

> (新装版では「次元放浪民」になってましたね)
確か「ジプシィ」が言葉狩りにあったんですよね。

> 元祖きつねうどんの店や”本家の”名物カレーなんかもいかがでしょ?
東京の人間としては真っ黒な汁のきつねそばの方が・・・。
食べ物は難しいですねぇ。

> さすがたかた社長。犬まで虜にしてしまう魅力!(笑)
何なの?これ??

ということで、今日の早川さん(笑

「限度をわきまえて」
私が持っているのは普通に買ったものばかりだから稀こう本はないけれど、
工学書はそのまま高額書です。
一番高いのは「プログラミングWindowsCE」¥8.8K税別でしょうか。
でも上下巻とか3巻組みとかあるから結局1組が1万円前後になるんですよねぇ。

そういえば、AllAboutNAMCOを持っているけど・・・ちょっとヤフオク見たら
¥50Kとかついてますね(驚)誰も入札していないようですが。

「無関係な行事」
2巻を先に読んだせいで岩波さんが非モテーズというのに違和感が・・・。
とりあえずクリスマスまでに原稿上げたいものです。あれ?

「永遠のチャンピオン」
このタイトルいわずと知れたエルリックですね。
ということは、別の世界でも思い出したくない過去が一杯・・・。

「ハードワイアード」
ケータイ使って何をする?って、当然ソースコード眺めたり文章書いたり(笑
最近アドエスも左手ひとつで文章入力できるようになりました。
左手ひとつで間に合わないところはソフトでカバー、自作エディタは便利です。

「幼年期の終り」
引越しで本が大変・・・笑えないなぁ。
確か新井素子氏の小説(?)で本読み同士が結婚して本が倍みたいな話があったような・・・。
笑えない笑えない。

あれ?新井素子氏もラノベに分類されるのか・・・そういえば私が読み始めた時期が
ラノベの創世記だったのかも。風の大陸とか好きなんだけどなぁ。

中の表紙/裏表紙
「今日の富士見さん」が一番売れそうだと思ったのは私だけ?
 

金利手数料はジャパネット負担

 投稿者:かえる  投稿日:2008年11月16日(日)09時41分42秒
返信・引用
  > No.412[元記事へ]

しぶきさんへのお返事です。
>すっかり早川さんにはまり、1巻を買ってしまいました。
>中の表紙と裏表紙にも4コマがあるんですね(笑
なんかあの5人組、気になってしまう存在ですよね。
サイトのほうもついついチェックしてしまいます(^_^;

>某コミックと違って、カバー裏は真っ白ですが(謎
某コミックってまさか田中圭一「神罰」のことでしょうか?
あのカバー裏漫画はやばすぎます(^_^;


>「一緒にするな」で富士見さんが読んだ本が気になります。
>このナンセンスさがラノベの醍醐味(笑

>そういえば、今までラノベって言葉を知らなかったんだけど、昨日待ち合わせの
>時間つぶしに本屋で立ち読みしてたら「ラノベ」って言葉が聞こえてきました。
>確か「ラノベ読んでる人はマンガも読んでる」みたいな会話だったと思います。
活字の本に親しむきっかけになれば、ラノベも悪くないものです。
個人的にはラノベもSFもホラーも古典も、エンターテイメントという枠でくくれば
皆一緒じゃないかなあと思ってます。とはいえ、
ラノベばっかりとか、SFばっかりとかでは世界が狭くなってよろしくないけれど。
逆に純文学だけ別枠でくくって娯楽小説と一線を引くのはいまいち解せません。
#純文学の賞の名前にもなっている芥川龍之介の作品なんて、
 それこそすごく娯楽テイスト高いのに。

>それでも「ゲド戦記」は不可ですねぇ。
もう、アレについては忘れてあげたほうが(作り手/観客)お互いのためかもしれませんね
#せめて無名監督の超低予算映画なら、黒歴史として黙殺することですくわれたかもしれませんが、
#あれだけ大々的にプロモやっちまったからなあ・・・

>> どっちかというと日本人よりも外国人のほうが、低コストで本国と連絡が取れるので
>外国出張行った時も、Skypeで電話できるので重宝なのでは?と思います。
外国は韓国以外ではブロードバンドの普及率はあまりよくない(米国ですら)そうなので、
メールのほうがいいんでしょうね。
インドかどこかの田舎では携帯電話を村で共同レンタルしてたりするそうですし。
#逆を言えばそういうところでも通話とメールならつながると言うところがすごい・・・

>でも現在の紙はほとんど残らないと言われているので・・・
>今の文化は後世に残してはいけないということか?(笑
そう考えると1000年残る「和紙と墨」は偉大ですね。
~あらゆる紙媒体が風化した後、後世の考古学者が発見したものは・・・
大量の和紙と墨で書かれた文字だった。

「初日の出」とか笑)

>岩波といえば、ゲド戦記やホビットの冒険があります。
>ということは、岩波さんとアースシーや中つ国の話はできるわけです。
>だからといって実りある会話になるかどうかは別ですが。
ファンタジーからケルト神話の話になって果ては文明論、
ちんぷんかんぷんになったところで
岩波さんから「バカ」「無知」「だからSF者は・・・」呼ばわりされるという
”Mコース”ですね?(ちがう)

>> 国生さん(国書刊行会)はコレクターなので、読んだか否かより
>私には縁のないところかも。
残念ながら私も図書館以外ではお目にかかることが少ないです。
古書店で見かけても大概高価ですし(^_^;
豪華な箱と豪華な帯と豪華な表紙。さらにはもはや手に入れにくい作家の全集一揃い。
本棚に並べればもう心は”猛獣を仕留めて剥製にして飾る貴族”の気分。
ノンケなひとに自慢して呆れられるのもある種快感。

こうなったら最後ですね・・・(^_^;

>鬼婆の話などもある意味ファンタジーかも。
そういう意味では「まんが日本昔ばなし」は良質のファンタジーアニメといえるかも。

>オーガーvsプリースト(笑
日本の坊主に比べてD&Dにでてくるプリーストのおっかないこと。
なにせ「衛生兵兼突撃兵」ですものね。
鎖付の鉄球ぶんまわす坊主ですから弁慶もびっくりだ 笑)

>リアリティあるなぁ。
>食料と本が持てば10年ぐらい地上に出なくても生存できそう(笑
ちなみにこの話のオチはすごく皮肉が利いています。

>ラインがなくて直接マイクで録音すると周囲の雑音がうるさいうるさい(笑
かーちゃんの「ごはんよー」とか 笑)

>ハガキ職人はラジオだけでしたっけ?
>昔は「ペンネーム」と言ってましたね。
雑誌の常連投稿者もそう読んでたらしいですが、
「ハガキ職人」の呼び名はラジオのほうが印象強いですね。
雑誌とラジオの速報性の差でしょうか。
#雑誌でも少年ジャンプのジャンプ放送局とか週刊雑誌の投稿欄はかなりもりあがってましたね。

>その後、「ラジオネーム」というのを聞くようになりました。
>「はかき職人」も聞いたことがあるけど、何が違うんだろ?
「はかき職人」はあまりい聞いたことが無いですね。
たしかに違いがわかりにくいです。

>そういえば、ラジオのカセット投稿は今のYouTubeのノリに近いものがありました。
>メディアが変わっても人のすることはやっぱり変わりないようです。
昔、仲間内で小遣い出し合ってフィルムを買い、8ミリで映画作ってたのがなつかしい。
できはひどかったけど、そういうのをつくるのが面白かったというか・・・
いまではyoutubeなどを見るとPCですごい作品を作ってる人がいるのに感心します。

>私はPCキャプチャにしたのでDVDドライブの劣化も、
>メディアの進化ももはや関係なしです。
>便利便利(^ー^)v
それが結果いいのかもしれませんね。
LANつかえばPCの中にある動画も遠隔操作でみられますし。

>C言語の互換性とかDOS間移植とか、良い記事が多く、実用的でした。
>ANSI Cの言語仕様的な部分など知識面はこの連載記事がベースになっています。
>インタフェース誌は内容が難しいというか、読みにくくてあまり好きじゃ
>ないんですよねぇ。
この系統は日経ソフトウェアとソフトウェア・デザイン誌くらいしか
見なくなりましたね。
ソフトウェア・デザイン誌はどっちかというとざべの後継誌的あつかいですが。

>現代教養文庫なんで面白いのが多かったのになぁ。
>「絶版」というのは辛いので、やっぱり出版物は電子化して
>閲覧できるようにして欲しいものですね。
いまだとトンデモ本に分類されそうな「世界怪奇実話集」とか「世界の悪女たち」とか
教養っぽくないのがなかなか怪しげでよかったんですが・・・
科学ものでも、
マーチン・ガードナーの”奇妙な論理”はハヤカワが引き継いで再版されているよう
ですが、ペレリマンの「おもしろい物理学」は再版されてないんですよね・・・
#旧ソ連だからって差別されてる?
http://www.7andy.jp/books/detail/?accd=31070987

>「先進」ではなく「先走り」というところが(笑
>しかし「廃人」とか一般化したように思います。あれは言葉が先という気もしますが。
”廃人”は200LXの十八番でしたね”
(廃)シール”なんてのもあって、妙にあのシールには憧れがありました。
#今のネットブックに欠けているのはあの”「廃」(high?)感覚”なのかもしれません。

>羽多利朗氏の「『謎パー機』日本語化のために築き上げられた華麗なDOSの文化」
>など台湾製謎パー機を涎をたらしながら見ていたものです:-D~
あのころ、本当にPC/XT互換機には不可能が無いんじゃないかとすら感じていました。
ポメラをみても、実質Thinkpad220やHP-200LX、モバイルギアに比較してさほど変わらないんですよね。
むしろポケットに入る、電子手帳になる、という点では
200LXのほうが使いよいのではとも感じます。

>廃材だったのか、木材の古いのが積み上げられ、よく木片が皮膚の中に入って
>痛い思いをしたものです。
危険だからと大人が目を光らせるせいか、
最近では木登りをする子供すら見なくなりましたね。
逆にそのせいで本当にシャレにならないことのボーダーラインが見えなくなって
借りてきた猫のようにおとなしい<->危険すぎる遊びを無自覚にやっている
という両極端にはしってないかと不安になることもあります。

>高度成長期は独自の文化があったかもしれません。
>でも、オールディズ三丁目の夕日を見ていると、第1次大戦と第2次大戦の
>間の時期ともかぶるような気がしますね。
逆に「泥の河」とか見るとこういう側面も昭和なんだよなあ、とも思いますね。
http://www.d3.dion.ne.jp/~masaji.s/osakac03.htm


>今は第1次世界大戦前のような感じが・・・。
「宇宙家族」みたいなミライ世界でもなく、
かといって「北斗の拳」や「1984」みたいなデストピアでもない新世紀・・・
先行きが見えないという点では「なぞの転校生」に出てきた次元ジプシー
(新装版では「次元放浪民」になってましたね)
のような立ち位置のおぼつかなさを感じます。
ちなみに新装版の表紙は緒方剛志さんの装画でちょっとラノベ風です 笑)↓
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1486438

>私は特に買い物もないので。
>ついでだからそっちでオフにするといろいろ手間が省けそう。
B級グルメオフというのもいい感じですね。(^_^)
元祖きつねうどんの店や”本家の”名物カレーなんかもいかがでしょ?
http://odekake.jalan.net/spt_guide000000171246.html
http://gokublog.seesaa.net/article/46308348.html

おまけ:
さすがたかた社長。犬まで虜にしてしまう魅力!(笑)
http://jp.youtube.com/watch?v=j7cBHpMj0eM
 

ラノベって軽小説?

 投稿者:しぶき  投稿日:2008年11月 3日(月)11時33分32秒
返信・引用
  > No.411[元記事へ]

かえるさんへのお返事です。

すっかり早川さんにはまり、1巻を買ってしまいました。
中の表紙と裏表紙にも4コマがあるんですね(笑
某コミックと違って、カバー裏は真っ白ですが(謎

「一緒にするな」で富士見さんが読んだ本が気になります。
このナンセンスさがラノベの醍醐味(笑
そういえば、今までラノベって言葉を知らなかったんだけど、昨日待ち合わせの
時間つぶしに本屋で立ち読みしてたら「ラノベ」って言葉が聞こえてきました。
確か「ラノベ読んでる人はマンガも読んでる」みたいな会話だったと思います。

「うんちくたれ」
スターウォーズは好きだし、全部否定しないけど、映画は限られた時間内で
語りつくさなければならないので、どちらにしても不利です。
それでも「ゲド戦記」は不可ですねぇ。

> どっちかというと日本人よりも外国人のほうが、低コストで本国と連絡が取れるので

外国出張行った時も、Skypeで電話できるので重宝なのでは?と思います。
あいにく私はLANの使えるホテルに泊まったことがないというか、ここしばらく
出張も旅行もしていなかったりしますが・・・。

> 楽しみ上手な人って旅慣れてるってイメージがあるんですが、
> ひょっとして旅行やアウトドア、釣りなんかがが趣味だったりします?

というより早川さんのような・・・いや、やっぱりよくわかりません(苦笑

> そういえば昔の酸性紙の書物には風化を防ぐために何かの
> アルカリ溶液を噴霧するということをやってたような気がします。

う~ん、聞いたことないですねぇ・・・。
でも現在の紙はほとんど残らないと言われているので・・・
今の文化は後世に残してはいけないということか?(笑

> 一方で、古典SFやホラーものも多いんですけどね。

岩波といえば、ゲド戦記やホビットの冒険があります。
ということは、岩波さんとアースシーや中つ国の話はできるわけです。
だからといって実りある会話になるかどうかは別ですが。

> 国生さん(国書刊行会)はコレクターなので、読んだか否かより

私には縁のないところかも。
本棚を見渡しても見つかりません。もっとも、ほとんどがカバーをかぶっているので
見ただけだけでは確認できないのですが(汗

> 銃のファンタジーといえば、オペラでも有名な”魔弾の射手”とか、

関係ないけど、「射手」を「いて」と読むか「しゃしゅ」と読むかで
しばしば悩みます。指輪物語の「黒の乗手」を「くろのじょうしゅ」と
読んでいたのですが、これは「くろののりて」が正しいみたいですね。
「乗り手」と書いてあれば迷わなかったのですが。
今なら素直に「ブラック・ライダー」と訳すところでしょうか(笑

> 日本でも「まんが日本昔ばなし」で熊撃ち猟師と猟犬の化け物退治とかあったような・・・

鬼婆の話などもある意味ファンタジーかも。
オーガーvsプリースト(笑

> 核戦争になっても活字オタクは地下室で本を読みふけっていたおかげで助かるんです笑)

リアリティあるなぁ。
食料と本が持てば10年ぐらい地上に出なくても生存できそう(笑

> 民生用テープレコーダー自体は昭和30年代からありましたからね。

何と言っても、ビデオ以前はTV音声の録音なんてものがあったくらいです。
ラインがなくて直接マイクで録音すると周囲の雑音がうるさいうるさい(笑

> 現在のFMなんかではFAXやeメール投稿も増えたせいか”ラジオネーム”といってますね。
> そのせいか”ハガキ職人”という言葉もいまはあまり聞かなくなりました・・

ハガキ職人はラジオだけでしたっけ?
昔は「ペンネーム」と言ってましたね。
その後、「ラジオネーム」というのを聞くようになりました。
「はかき職人」も聞いたことがあるけど、何が違うんだろ?

そういえば、ラジオのカセット投稿は今のYouTubeのノリに近いものがありました。
メディアが変わっても人のすることはやっぱり変わりないようです。

> おまけに専用レコーダーはDVDドライブ部分の負担が想像以上らしく、
> メーカ問わずだいたい3~4年でガタがきます。

私はPCキャプチャにしたのでDVDドライブの劣化も、
メディアの進化ももはや関係なしです。
便利便利(^ー^)v

とはいえ、地デジのほうはまだ試していないのですが、多分できないと思うので、
残すものは撮らず、ただのタイムシフトにしか使っていません。

> 何とかアナログ停波までは保ってほしいです。(^_^;

その為の地デジチューナ・・・付けるとコピーできないとかあるのかなぁ?

> Cマガの90年前後はDOS関連の記事がわりと面白かったですね。

C言語の互換性とかDOS間移植とか、良い記事が多く、実用的でした。
ANSI Cの言語仕様的な部分など知識面はこの連載記事がベースになっています。
インタフェース誌は内容が難しいというか、読みにくくてあまり好きじゃ
ないんですよねぇ。

> 社会思想社自体がなくなったのはショックでしたね。

現代教養文庫なんで面白いのが多かったのになぁ。
「絶版」というのは辛いので、やっぱり出版物は電子化して
閲覧できるようにして欲しいものですね。

> かなり早いうちからPCエミュレータの話題をいれたりという先走り性と、

「先進」ではなく「先走り」というところが(笑
しかし「廃人」とか一般化したように思います。あれは言葉が先という気もしますが。

> 読み物の内容の濃さが際立ってました。

臨時増刊の「さらば愛しのDOS/V」は永久保存版物です。
「パソコン創世記」的な構成ですが、こういうのはやはり本の体裁でなければなりません。
羽多利朗氏の「『謎パー機』日本語化のために築き上げられた華麗なDOSの文化」
など台湾製謎パー機を涎をたらしながら見ていたものです:-D~

> oh!Xのようにムックで復活しても長続きはしませんし。

専門学校の学科と同じ(w

> ドラえもんの”土管のある空き地”もぎりぎりわかる世代ですし。

私にとっては建築資材が積まれた空き地です。
廃材だったのか、木材の古いのが積み上げられ、よく木片が皮膚の中に入って
痛い思いをしたものです。

> 平成生まれには、”大正モダン”的に感じるのかなあ?>昭和30~40年代

高度成長期は独自の文化があったかもしれません。
でも、オールディズ三丁目の夕日を見ていると、第1次大戦と第2次大戦の
間の時期ともかぶるような気がしますね。

今は第1次世界大戦前のような感じが・・・。

> >ツアーを計画せねば(笑
> たこ焼きだけでいいんですか?(謎)

私は特に買い物もないので。
ついでだからそっちでオフにするといろいろ手間が省けそう。
 

僕らのミライへ逆回転

 投稿者:かえる  投稿日:2008年11月 1日(土)01時28分18秒
返信・引用
  > No.403[元記事へ]

しぶきさんへのお返事です。

先日、出張先から戻ってきました。
最近はどんな低価格ホテルでも
ブロードバンド環境があるのでありがたいです。なかでも、
どっちかというと日本人よりも外国人のほうが、低コストで本国と連絡が取れるので
重宝しているようです。ホテルのロビー備え付けのPCからWEBメールを出している
外国人観光客を必ずといっていいほど見かけます。

>最初の話と最後の話はよかったなぁ。
ある意味「悪魔に魂を売る話」なのに
なんか、じんときますね。

>全然関係ないけど、「ホラー&SF用語集<ら行>の【錬金術】で「非金属を貴金属に」と
>あるけど、これ「卑金属」のことですね。
あ、ほんとだ。誤植ですね。読んでて気づきませんでした。
#おそらく次の版では直ってると思いますが・・・

>早川さんの行動パターンが会社の先輩とかぶってて・・・「楽しみ上手」なんて
>そのまんまだったりします。
妹尾河童氏の本の影響か、
楽しみ上手な人って旅慣れてるってイメージがあるんですが、
ひょっとして旅行やアウトドア、釣りなんかがが趣味だったりします?

>そういえば「怪しい商売1」の<ブックガード5-56>は本当に欲しいかも。
本当に効果があるかあやしいので「怪しい商売1」なのかも?

そういえば昔の酸性紙の書物には風化を防ぐために何かの
アルカリ溶液を噴霧するということをやってたような気がします。

>「帝国は~とても~強い~」って歌は誰が歌ってたんだろう?
>ジェダイの復しゅうあたりの頃に友人が歌ってるのを聞いたことがあるんだけど・・・。
一説には旧ゼネプロの岡田氏、赤井氏、庵野氏あたりが
SF大会でネタにしてたという説がありますが、
本当かどうかはわかりません。

>国生さんと岩波さんの位置づけがいまいちわかりにくいですねぇ。
>SFの早川さん、ホラーの帆掛さん、ラノベの富士見というのは分かりやすいのですが。
岩波文庫は古典名作の宝庫ではありますが
意外と評論も多いです。
たとえば大阪の歴史をつづった「大阪と堺」は昭和初期の講演原稿をもとにしながらも、
非常に読みやすい内容で大阪薀蓄にひたれます。

一方で、古典SFやホラーものも多いんですけどね。
カレル・チャペックの”ロボット(R・U・R)”が読めるのは岩波文庫だけ!笑)

国生さん(国書刊行会)はコレクターなので、読んだか否かより
セレクションのマニアックさと装丁の無駄な豪華さが重要なのでしょう(^_^;
で、10年後にオクで無駄に高価な値がつくのを見てほくそえむ(けど売らない)
#香山滋全集なんてここぐらいしか企画しないでしょう。

>FTの登場が少ないのは、やっぱりSFの範疇と考えられているせいなのかなぁ。
>最近ではファンタジーは独立した1ジャンルとして確立していると思うのだけれど。
>特に日本では剣とか魔法以外に銃とか拳とか(笑)振り回すファンタジーが
>ドラクエ以降増殖したと思う・・・あ、これってラノベか(苦笑
銃のファンタジーといえば、オペラでも有名な”魔弾の射手”とか、
リップ・ヴァン・ウィンクル話とかありますね。
日本でも「まんが日本昔ばなし」で熊撃ち猟師と猟犬の化け物退治とかあったような・・・
格闘するファンタジーは・・西遊記?

>そういえば、インターネットは小説を駆逐せずに包含しましたね。
>もともと文字の文化だから当然といえば当然ですが。
>しかし、世の中には文章を書きたい人と読みたい人が多いのだなぁ
>と感じます。
ネット上の文章量の多さ、玉石混交さにはもはや追随できないくらいあるんですが、
活字文化はすたれませんね。
ミステリーゾーンの「廃墟」というエピソードを思い出します。
核戦争になっても活字オタクは地下室で本を読みふけっていたおかげで助かるんです笑)

>AMがステレオになったとき、FMの優位性はどうなるんだ?とか思ったものです。
>でも、ラジオって手を離せない仕事中に良いですよねぇ。
わたしは逆に「すでに高音質ステレオ放送のFMがあるのに
いまさらAMをステレオにしてどうするんだろ?」
と思ったものです。
実際、AMステレオのメリットはいまだに理解できません。
市販のラジオも相変わらずAMはモノラルだし。
#やらないよりはいいんですがね。

>そういうののデジタル化もしたいですねぇ。
テレビ番組とちがってラジオ番組のコレクターは少なそうですね。
ただ、家庭用ビデオより歴史が古い分、潜在的な埋蔵量(って石油かよ(^_^;)もそうとうありそうです。
民生用テープレコーダー自体は昭和30年代からありましたからね。

>そういえば、投稿者の中にはラジオ投稿していた人も・・・。
ラジオ投稿と同じペンネームつかってた投稿者もいてたように思います。
ラジオって放送で自分の名前が呼ばれると、
それが懸賞の当選であっても妙に気恥しかった記憶があります。

現在のFMなんかではFAXやeメール投稿も増えたせいか”ラジオネーム”といってますね。
そのせいか”ハガキ職人”という言葉もいまはあまり聞かなくなりました・・

>専用レコーダーはPCほど頻繁にアップグレードしないし、ポータブルは次々と変わるし、
>規格も変化するし、時間はどんどんなくなるし(汗
おまけに専用レコーダーはDVDドライブ部分の負担が想像以上らしく、
メーカ問わずだいたい3~4年でガタがきます。
うちの2台もそろそろアブナイんですが・・・
何とかアナログ停波までは保ってほしいです。(^_^;

>今使ってるポータブルDVDテレビがアナログなので、地デジチューナーは欲しいですね。
>でも高い。
いまのところ、アナログと同じ放送内容ですからね。HD解像度で見られないなら
いますぐ地デジである必要も無いですしね。

>> 昔手放したPC雑誌が異常なプレミアになってて
>う~ん、昔のおもちゃのようだ(笑
ベーマガの合本なんてえらい額になってますね。
もっとも買ったところでリスト打ち込むマシンが存在しないんですが。

>PJは残してるけどCFは処分済みです。
>Cマガ処分したのが個人的にはもったいなかった。
Cマガの90年前後はDOS関連の記事がわりと面白かったですね。
フリーソフトやDR-DOSの紹介とかもやってた様に思います

>私の場合は「ウォーロック」です。
>1ヶ月以上も廃刊になったことに気づかなかったのですが(苦笑
>毎号発売日が遅れる雑誌だったから、いつもどおりに「遅れてるのかな?」
>ぐらいにしか思わなかったのでした。
社会思想社自体がなくなったのはショックでしたね。
教養文庫のラインナップも一部は別のところで再販されましたが、
大半は絶版で・・・
ウォーロックもバックナンバーがそうとう高値になってそうですね。

>> ・PCWAVE(これは編集部が夜逃げして尻切れトンボという最悪な終わり方だった。)
>私も購読してました。
>波多利朗氏のサイトかどこかで夜逃げの話を読んだ覚えがあります。
かなり早いうちからPCエミュレータの話題をいれたりという先走り性と、
読み物の内容の濃さが際立ってました。
それだけに夜逃げはひどい終わり方だったなあ。
事実上の”最終号”に載っている次回予告も虚しいです。

>休刊については会社の方針でコロコロ変わるからどうしようもないところなのでしょう。
>会社の部課が4半期毎に再編成されるのを見ていると、雑誌社もそうなのかな、って。
一旦休刊すると復刊は難しいですね。
oh!Xのようにムックで復活しても長続きはしませんし。

>独特の時代感ですよね。
>これをあらわす言葉があったような気がするのですが・・・。
最近では昭和30~40年代がもてはやされてますが、
私にとってはそれほど昔とも感じないんですよね。
ドラえもんの”土管のある空き地”もぎりぎりわかる世代ですし。
平成生まれには、”大正モダン”的に感じるのかなあ?>昭和30~40年代

>最近は同じ作品を見てる人がまわりにいないから大丈夫です。
>裏を返すと語れる相手がいないということですが(苦笑
SF、ファンタジー、冒険ものは昨年から今年にかけて大当たりじゃなかったでしたっけ?
ハリポタ、ライラの冒険、ナルニア国第2部、インディ4、(アニメですが)
SW外伝クローンウォーズ、などなど・・・
(今度の三国志レッドクリフもそうといえないことも無い)
”語れる相手がいない”というのは
こういう映画を見るときくらいではないでしょうか?私は見に行きますが(笑)
http://jp.youtube.com/watch?v=1JV7ESBf4ZM

>マンガにしましょう(笑
>早川さんみたいな4コマやりたいなぁ。
>あ、PJCの投稿ネタにいいかも(笑
むかし、I/Oで同じネタが4こまになってたような気が・・・でじゃぶ?

>今度はドキュメントフィーダーつきです。
>これなら取り込みの手間が少し軽減するかも。絶対買います!
ああ、あと1年早ければ・・・昨年インクジェット買ってしまったからなあ(^_^;。
もし私が買うとしたらSCANSNAP単体になるでしょうね。

>自分(達)のしたことが自分に帰ってくるというのは、ホラーの基本でもあります。
因果応報・・・ある種真理ですね。
最近では理不尽に不幸な目にあうのも多いようですが。


>ツアーを計画せねば(笑
たこ焼きだけでいいんですか?(謎)
 

Re: ハイスコア

 投稿者:しぶき  投稿日:2008年10月19日(日)22時58分11秒
返信・引用
  > No.409[元記事へ]

シグ2愛好者さんへのお返事です。

こんにちは、情報をありがとうございます。

> ソフトは、伊藤 栄一郎 氏 の
> RegEdit v0.11 for Windows CE (MIPS)です。

そういえば、これがありましたね。

伊藤さんというとCE1.0の時代にKCTRLを利用させて頂いていたため、
SH3用のソフトのイメージがあったので、MIPS用のソフトがある
という意識が希薄でした。

こうやってソースを公開してくださる方がいらっしゃる
おかげで現在のソフト群があるのですよね。ありがたいことです。
 

Re: ハイスコア

 投稿者:シグ2愛好者メール  投稿日:2008年10月16日(木)13時11分7秒
返信・引用
  > No.402[元記事へ]

しぶき様へのお返事です。

> でも、TREだとUnknown typeって出て中身が見れませんね。
> Sig2で使える良いレジストリエディタを知りませんか?

こんにちは。
ネットサーフィンでひとつ見つけましたので報告させて頂きます。
Windows CE 2.11用ですので、対象外ですがシグ2で試した所
起動して、Invaders\\High Scoreの編集ができるようです。

ソフトは、伊藤 栄一郎 氏 の
RegEdit v0.11 for Windows CE (MIPS)です。

http://oohito.com/mcsg/archives/87

ソースも公開されているようです。

お役に立てなかったならごめんなさい。
 

ソフトなければタダの箱、ソフトがあればそれは永遠

 投稿者:しぶき  投稿日:2008年10月13日(月)10時00分57秒
返信・引用
  > No.407[元記事へ]

シグ2愛好者さんへのお返事です。

> まず最初に、【uninst_inv】さっそく導入させて頂きました。

説明を忘れていました。すみません。
submit.exeとauto.batを同じフォルダに置き、シグ2上で
エクスプローラ等からsubmit.exeを実行すると、該当の
レジストリを削除します。

submitは汎用のコマンドなので、auto.batの内容を書き換えると
別のことも行えます。
こちらの圧縮ワイルの中にドキュメントがあります。
http://tshibuki.hp.infoseek.co.jp/ceprog/index.html#008

> 私は安価で小型で高機能な機械が大好きで、いまだにシグ2を
> 使い続けておりますが、プログラムは書けませんので、

何かあればお声をかけて頂ければお力にはなりますよ。
まぁ、何でも作れるわけではありませんが・・・。

私は安価で小型という点でぽぽぺに流れました。
おかげでプログラムを鍛えられた(?)わけですが。

> シグマリオンはキーボードも含めて本当にすばらしいと思います。
> もっとシグ2の後継機種を出して欲しかったですね。

制約内で使い勝手を良くしようと努力したハードと、必要性を考慮して
組み込まれたソフトの組み合わせが、デフォルト状態でも使える
バランスの良い製品として仕上がっているように思います。

それに比べて最近のスマートフォンはどうも練られていないように
感じます。

シグ3は少し大きくなりましたが、それでも十分な小ささと打ちやすい
キーボードを備え、CFとSDのダブルスロットを備えた、ある意味究極の
形態をしています。

しかし、CPU変更のためか、ソフト面で弱かったような気がします。

こういったキーボードつきマシン、ある意味ハンディワープロと
言うべき機械は需要があると思うのですが、すっかり消えてしまった
のが悲しいことです。

ミニノートの類は一見それっぽく見えるのですが、バッテリがもたない
時点でタイピング端末としては不合格です。

と、レスにかこつけて思っていることを長々書いてしまいました。
これに懲りず、またお訪ね下さい。
 

Re: シグマリオンシリーズのキーボードはすばらしい

 投稿者:シグ2愛好者メール  投稿日:2008年10月13日(月)00時15分48秒
返信・引用
  > No.406[元記事へ]

しぶき 様

まず最初に、【uninst_inv】さっそく導入させて頂きました。
これでいつでも簡単にリセット出来るのですばらしいです!
ありがとうございます。
私は安価で小型で高機能な機械が大好きで、いまだにシグ2を
使い続けておりますが、プログラムは書けませんので、
しぶき様のような方にはいつも感謝しております。
シグマリオンはキーボードも含めて本当にすばらしいと思います。
もっとシグ2の後継機種を出して欲しかったですね。

壊れる度にヤフオクで買い求めて使い続けておりますが、
これからも、まだまだ愛用していこうと考えております。
最後にもう一度、ありがとうございました。
 

シグマリオンシリーズのキーボードはすばらしい

 投稿者:しぶき  投稿日:2008年10月12日(日)21時36分58秒
返信・引用
  > No.404[元記事へ]

シグ2愛好者さんへのお返事です。

こんばんは。

ハイスコアを消したかったのですね。
何をしたいのか分からなかったのでレジストリの位置を書いたのですが、
それで用が足りたようで何よりです。

ハイスコアを消す、と言うより、アンインストール時のレジストリ削除用の
コマンドを作ったのでご利用ください。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA014969/ceprog/uninst_inv.zip

> 私はこちらに紹介されている、TascalSoft さんの、TascalRegEdit

はい、お気づきの通りTREはこれのことです。
他に妥当なレジストリエディタがなかったので、他にないかな?と
思ったのですが・・・自分で作れと自分にツッコミ・・・(汗

> Sigmarion2はもう旧い機種なので、たくさんのすばらしいソフトが消えています。

そうなんですよね。
古いものはどんどん消えていってしまうのが困ります。
おまけに再配布禁止だし。

私個人としては、一度公開した物は、いつでも取得できるように保持する努力を
するのが公開した者の責任と考えているのですが、多くの人は自分の物だから
勝手に扱って良いと考えているように思えて仕方ありません。

> Sig2に関して私が知る情報はすべて報告させて頂きますので、

ありがとうございます。
私はポケットポストペット関連で結構収拾したものがあります。
シグ2はぽぽぺと同じソフトが使えるのでそっちから流用していたりもします(汗
 

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