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> No.411[元記事へ]
かえるさんへのお返事です。
すっかり早川さんにはまり、1巻を買ってしまいました。
中の表紙と裏表紙にも4コマがあるんですね(笑
某コミックと違って、カバー裏は真っ白ですが(謎
「一緒にするな」で富士見さんが読んだ本が気になります。
このナンセンスさがラノベの醍醐味(笑
そういえば、今までラノベって言葉を知らなかったんだけど、昨日待ち合わせの
時間つぶしに本屋で立ち読みしてたら「ラノベ」って言葉が聞こえてきました。
確か「ラノベ読んでる人はマンガも読んでる」みたいな会話だったと思います。
「うんちくたれ」
スターウォーズは好きだし、全部否定しないけど、映画は限られた時間内で
語りつくさなければならないので、どちらにしても不利です。
それでも「ゲド戦記」は不可ですねぇ。
> どっちかというと日本人よりも外国人のほうが、低コストで本国と連絡が取れるので
外国出張行った時も、Skypeで電話できるので重宝なのでは?と思います。
あいにく私はLANの使えるホテルに泊まったことがないというか、ここしばらく
出張も旅行もしていなかったりしますが・・・。
> 楽しみ上手な人って旅慣れてるってイメージがあるんですが、
> ひょっとして旅行やアウトドア、釣りなんかがが趣味だったりします?
というより早川さんのような・・・いや、やっぱりよくわかりません(苦笑
> そういえば昔の酸性紙の書物には風化を防ぐために何かの
> アルカリ溶液を噴霧するということをやってたような気がします。
う〜ん、聞いたことないですねぇ・・・。
でも現在の紙はほとんど残らないと言われているので・・・
今の文化は後世に残してはいけないということか?(笑
> 一方で、古典SFやホラーものも多いんですけどね。
岩波といえば、ゲド戦記やホビットの冒険があります。
ということは、岩波さんとアースシーや中つ国の話はできるわけです。
だからといって実りある会話になるかどうかは別ですが。
> 国生さん(国書刊行会)はコレクターなので、読んだか否かより
私には縁のないところかも。
本棚を見渡しても見つかりません。もっとも、ほとんどがカバーをかぶっているので
見ただけだけでは確認できないのですが(汗
> 銃のファンタジーといえば、オペラでも有名な”魔弾の射手”とか、
関係ないけど、「射手」を「いて」と読むか「しゃしゅ」と読むかで
しばしば悩みます。指輪物語の「黒の乗手」を「くろのじょうしゅ」と
読んでいたのですが、これは「くろののりて」が正しいみたいですね。
「乗り手」と書いてあれば迷わなかったのですが。
今なら素直に「ブラック・ライダー」と訳すところでしょうか(笑
> 日本でも「まんが日本昔ばなし」で熊撃ち猟師と猟犬の化け物退治とかあったような・・・
鬼婆の話などもある意味ファンタジーかも。
オーガーvsプリースト(笑
> 核戦争になっても活字オタクは地下室で本を読みふけっていたおかげで助かるんです笑)
リアリティあるなぁ。
食料と本が持てば10年ぐらい地上に出なくても生存できそう(笑
> 民生用テープレコーダー自体は昭和30年代からありましたからね。
何と言っても、ビデオ以前はTV音声の録音なんてものがあったくらいです。
ラインがなくて直接マイクで録音すると周囲の雑音がうるさいうるさい(笑
> 現在のFMなんかではFAXやeメール投稿も増えたせいか”ラジオネーム”といってますね。
> そのせいか”ハガキ職人”という言葉もいまはあまり聞かなくなりました・・
ハガキ職人はラジオだけでしたっけ?
昔は「ペンネーム」と言ってましたね。
その後、「ラジオネーム」というのを聞くようになりました。
「はかき職人」も聞いたことがあるけど、何が違うんだろ?
そういえば、ラジオのカセット投稿は今のYouTubeのノリに近いものがありました。
メディアが変わっても人のすることはやっぱり変わりないようです。
> おまけに専用レコーダーはDVDドライブ部分の負担が想像以上らしく、
> メーカ問わずだいたい3〜4年でガタがきます。
私はPCキャプチャにしたのでDVDドライブの劣化も、
メディアの進化ももはや関係なしです。
便利便利(^ー^)v
とはいえ、地デジのほうはまだ試していないのですが、多分できないと思うので、
残すものは撮らず、ただのタイムシフトにしか使っていません。
> 何とかアナログ停波までは保ってほしいです。(^_^;
その為の地デジチューナ・・・付けるとコピーできないとかあるのかなぁ?
> Cマガの90年前後はDOS関連の記事がわりと面白かったですね。
C言語の互換性とかDOS間移植とか、良い記事が多く、実用的でした。
ANSI Cの言語仕様的な部分など知識面はこの連載記事がベースになっています。
インタフェース誌は内容が難しいというか、読みにくくてあまり好きじゃ
ないんですよねぇ。
> 社会思想社自体がなくなったのはショックでしたね。
現代教養文庫なんで面白いのが多かったのになぁ。
「絶版」というのは辛いので、やっぱり出版物は電子化して
閲覧できるようにして欲しいものですね。
> かなり早いうちからPCエミュレータの話題をいれたりという先走り性と、
「先進」ではなく「先走り」というところが(笑
しかし「廃人」とか一般化したように思います。あれは言葉が先という気もしますが。
> 読み物の内容の濃さが際立ってました。
臨時増刊の「さらば愛しのDOS/V」は永久保存版物です。
「パソコン創世記」的な構成ですが、こういうのはやはり本の体裁でなければなりません。
羽多利朗氏の「『謎パー機』日本語化のために築き上げられた華麗なDOSの文化」
など台湾製謎パー機を涎をたらしながら見ていたものです:-D~
> oh!Xのようにムックで復活しても長続きはしませんし。
専門学校の学科と同じ(w
> ドラえもんの”土管のある空き地”もぎりぎりわかる世代ですし。
私にとっては建築資材が積まれた空き地です。
廃材だったのか、木材の古いのが積み上げられ、よく木片が皮膚の中に入って
痛い思いをしたものです。
> 平成生まれには、”大正モダン”的に感じるのかなあ?>昭和30〜40年代
高度成長期は独自の文化があったかもしれません。
でも、オールディズ三丁目の夕日を見ていると、第1次大戦と第2次大戦の
間の時期ともかぶるような気がしますね。
今は第1次世界大戦前のような感じが・・・。
> >ツアーを計画せねば(笑
> たこ焼きだけでいいんですか?(謎)
私は特に買い物もないので。
ついでだからそっちでオフにするといろいろ手間が省けそう。
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