投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

  1. ◎━時 計:シャネル、コルム、オメガ、ゼニス、オリス、クストス(0)
  2. 返信ありがとう(0)
  3. ぽろりっ(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


バリ島→鈴本

 投稿者:KGC  投稿日:2017年12月 8日(金)06時06分49秒
  師匠がバリで充電されてる話をお伺いし、たまたま妻に誘われてバリに行く予定でしたが、火山の影響で中止に。旅行会社Jの対応の悪さに立腹したものの、空いた時間で鈴本に行けるという幸運にも恵まれ、しかもその日は交互出演の師匠の出番の日でした。そしてネタが10月のトリの時に聞いた紫檀楼古木。同じネタでも時間のかけ方でこうも違うのかという楽しさを味わうことができました。  

昨日はいけませんでした

 投稿者:clap461  投稿日:2017年12月 6日(水)07時16分6秒
  昨日の三K辰文舎は別件でいけませんでした、残念!週末は土日とも師匠参加の会に行けます。
師匠の会は12日が今年の最後になりました。
少し早いですが、今年もたくさん楽しませていただきました。
来年もまた、期待しております。
 

いろはに雑感・684

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年12月 3日(日)15時02分41秒
  (い)お書き込みありがとうございます。

   ・あやさま

    遠路ご来場ありがとうございました。

    みんな「月曜の昼間っから」と言っておりましたか・・・。
    そりゃ、いかんな。
    気を付けます。

    地味~なネタを演った日ですね。
    陽気な団体がいらしたので、わざとです。

    あたしゃ、ひねくれ者ですなぁ。

(ろ)面白かった本

   「すべてはあの謎にむかって」 川上未映子 新潮文庫

   ※ 章のタイトルだけでうっとりします

    遠い場所から聞こえてくるのは

    わたしを蹴りあげる雪の日の

    鮭の皮の彼女

    求む、マリアナ海溝

    椅子音痴

    いつか風呂敷をたたむ手


(は)明日は「三K辰文舎 落語&ライブ」。

   当日券出します。

   そろそろ体力の限界が近づいてきました。
   いつまで続けられるか・・・。

   大勢さまのご来場お待ちしております。

(に)本日はひと月ぶりの完全休養日。
   よく働きました。

   こういう日もないと磨耗しますな。

   掲示板の更新もなかなかできず、
   なんか喉に小骨が刺さったような感じでした。

   さて、時間がある時に稽古するっ!

   噺じゃなくて、苦手なピアノです。

 

池袋に。

 投稿者:あや  投稿日:2017年11月29日(水)22時27分25秒
  先日、機会があり、池袋の昼の部に伺いました。
師匠方、皆さん高座に上がられるたび、月曜の昼間っから…って仰ってて、それが贅沢なんだなーと思いつつ、久々の寄席を楽しませてもらいました。寄席はやっぱりいい空間ですね。
師匠の落語もいつもと変わらず堪能させていただきました。ありがとうございました。
 

いろはに雑感・683

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年10月30日(月)15時28分0秒
  (い)十月中席、鈴本さんの主任興行に
   たくさんのご来場ありがとうございました。

   御礼が遅くなり失礼いたしました。

   ・KGCさま

    「手ぶら」はシャレですからね。
    どうぞお気遣いなく。

    またのご来場をお待ちしております。

(ろ)お書き込みありがとうございます。

   ・楽々さま

    はい辰は、そのうちお目通りするでしょう。
    おカミさんから結構な御品を頂戴しました。

    どうぞ手ぶらで!

   ・関屋亭地口さま

    今年もお世話になりました。
    青年部の皆さまに、くれぐれもよろしくお伝えください。

    日報さんの記事、ご掲載ありがとうございます。
    あたしの所へ送ってもこないのよ。

    それにしても、おざなりな記事!
    ここだけの話しですが・・・。

(は)面白かった本

   「イチローのバットがなくなる日」 長谷川晶一 主婦の友新書

   「ニノ橋 柳亭」 神吉拓郎 光文社文庫

(に)どうにも我慢できない寒い日がありますね。
   しょうがなく、ヒートテックのタイツを穿きました。

   あれって、一度穿くと脱げないのよ・・・。

   まだ10月なのに、ちと早過ぎますな。

   スカッと晴れてくれえ。

(ほ)寄席が続きます。
   そこそこ出来た日も、ダメな日もあり。

   だから寄席は面白い。
   あたしゃ寄席が好き。

   それにしても雨続きの中、
   大勢さまのご来場でありがたいことです。

   今夜は十月下席の千穐楽。
   やるよ~!

   明日の高座が終わると久しぶりに終日休めます。
   ドカ~ンと演って、翌日はでろでろに寝るんだ。

   (お粗末な日本語!)


 

紫檀楼古木

 投稿者:KGC  投稿日:2017年10月20日(金)20時13分38秒
   本州一広い選挙区の岩手2区から、盛岡の公演ではなく、鈴本に手ぶらでお邪魔しました。師匠がネタ帳を伴って登場した際には、一瞬、別のタイトルを叫ぼうかなと思ったのですが、声が出ず、結果的に聞けたネタが紫檀楼古木でした。初めてでした。
 心地よく得した気分です。またお伺いします。
 

関屋田町寄席 御礼!

 投稿者:関屋亭地口メール  投稿日:2017年10月13日(金)12時38分47秒
  8日の新潟市 田町独演会ありがとうございました。翌日の新潟日報にも掲載されたのでアップいたします。前座の春風亭一猿にもよろしくお伝えください。
 

関屋お疲れ様でした

 投稿者:楽々  投稿日:2017年10月 8日(日)19時56分1秒
   カミサンだけがお邪魔しました。

 第二日曜は自分の会が有るので行けないのです…毎年残念です。

 新弟子の はい辰さん にお会い出来るかな…と思ったら一猿さんだったそうで…。

 またお江戸でよろしくお願いします。
 

いろはに雑感・682

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年10月 5日(木)13時31分35秒
  (い)前掲「681」で、「秋らしい陽気」と書きました。
   皮肉にも急に寒くなりましたな。

   朝晩なぞは少し暖房が欲しくなります。

   今から自分を甘やかすと冬場に困るので我慢していますが。

   寒いのイヤだな。

   食い物が旨くなるから良しとするか。

(ろ)面白かった本

   「たべもの芳名録」 神吉拓郎 ちくまeブックス

   ※ 神吉さん、上手いなぁ・・・

(は)ドレッシングって買いますか?

   あたしゃ、まず買わない。

   別段嫌いってこともないのですが、
   そんなに美味しいとは思いませんね。

   そのくせ、結構なお値段。

   瓶の裏っ側を見ると原材料名が書いてあります。
   主に塩気、酸味、油です。

   だからさ、買うことないんだよ。
   基本の三つに何か足せば、それで充分。

   それも面倒だったら「ポン酢」「だしつゆ」等をアレンジすれば OK 。

   高い金出して買うのはバカバカしいすな。

   到来物は別です。

(に)故郷からコシヒカリの新米が届きました。

   新米は早いうちに喰うのが一番。

   ああ、お米って美味しいなぁ。

   米を食わない人が増えていますが、
   あたしゃ気が知れん。

   
 

いろはに雑感・681

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年10月 3日(火)17時16分24秒
編集済
  (い)お書き込みありがとうございます。

   御礼が遅くなり失礼いたしました。

   ・clap461さま

    通好み、ワザオギとご来場ありがとうございます。

    「鰍澤」皆さん聞き入っておられましたか?
    よ~くお休みだったのではないかしらん。

   ・あゆぽんさま

    お誕生日のお祝いになりましたでしょうか?

    色紙は額から出して、鍋敷きにもご利用くださいまし。

(ろ)面白かった本

   「最弱球団 高橋ユニオンズ青春記」 長谷川晶一 彩図社

   「まほろ駅前狂騒曲」        三浦しをん 文春文庫


   今度の扇辰ぴよりで朗読する本が決まりません。

   朗読は「どう読むか」でなく「何を読むか」で決まります。
   う~ん、困ったなぁ。

(は)秋らしい「爽やかな」陽気になりました。

   「爽やか」は秋の季語です。

   中席は鈴本の夜トリ。
   大勢さまのご来場をお待ちしております。

   当ホームページ、FB、Twitter 等にご案内がございます。
   画像を見せて頂きますと300円割引きになります。
   どうぞご利用くださいまし。

   やるよ~っ!


   濃淡の余地なく釣瓶落しかな   扇辰



   
 

額に入れました!

 投稿者:あゆぽん  投稿日:2017年 9月 9日(土)01時52分15秒
編集済
  色紙、額に入れまして飾っています。
もうねぇ、視界に入るたびに「にやにや」してます。アホかもってほど。
「末永く」「にやにや」します。春夏冬も欲しいですけど。(←欲張り)

日本橋も愉しゅうございました。
この秋冬、最初に聴く「鰍沢」が扇辰さんで良かったです。
演る方が、あまりいらっしゃらない「秋刀魚火事」も嬉しくて。
(中野でチラチラ睡魔に負けたのを取り返せました!!)

今月は、まだ師匠を聴く予定がいくつか。楽しみです。
実は、私の誕生日にも聴く予定なのです。ふふふ
勝手に誕生日を祝っていただいている気分で行きます(笑)
 

9月の鰍沢

 投稿者:clap461  投稿日:2017年 9月 8日(金)10時07分15秒
  昨日は白酒師匠との二人会でした。この会は大好きです。
師匠の演目は鰍沢と秋刀魚火事でした。白酒師匠も厩火事やられてましたから
後半は火事噺が続きましたが、これは偶然でしょうか。

鰍沢は皆さん、聞き入っており、会場が全くの無音、話に聞き入っているからでしょうが
そういう瞬間が結構ありました。
まるでジャズピアニストのキースジャレットのライブのようでした。
即興演奏の方なので、演奏中は音を出すことはご法度のミュージシャンです。
次回は16日のワザオギに参加させていただきます。
権太楼師匠とのダブルヘッダーですね。楽しみにしております。
 

いろはに雑感・680

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年 9月 7日(木)00時43分26秒
  (い)三田落語会、三K辰文舎、独演会、謝楽祭と怒涛の日々でした。
   これに温気(うんき)が加わり、いささか参りましたよ。

   やっつけ仕事にならないよう、
   心を込めて喋るのみ。

   単純なことなんですがね、
   なかなかできない。

(ろ)お書き込みありがとうございます

   ・clap461さま

    大御所に火をつけますかねぇ・・・。
    そんなこともないでしょうが。

    両師匠、ますます充実されています。
    あたしも頑張る!

   ・楽々さま

    えっ? 扇辰日和、初めてでいらっしゃいましたか。

    ネタのことといい、びっくりですねぇ。
    まだまだご存知でない扇辰があるはず!

   ・あゆぽんさま

    色紙書きましたか。

    何しろ大勢さまでして、
    句を書けないかたもいらっしゃいました。

    末長く「にやにや」なさってくださいまし。

   ・かずかさま

    ご遠方からお出掛け頂きありがとうございました。
    最短のご滞在時間って・・・可笑しいすな。

    えーっと、S町の時に改めて御礼申し上げますね。

(は)面白かった本

   「かたづの!」 中島京子 集英社文庫

   ※ 内容とは無関係ですが、やっぱり紙の本が好きっ

(に)とは言うものの、電子書籍は便利だわな。

   どこにいても好きな時に買えるし、嵩張らないし。

   その上ポイントが貯まるとべらぼうに安くなるのよ。

   書店の減少が止まらないっていうニュースに心を痛めておりましたが、
   私もその片棒を担いでいたわけです。

   難しい世の中です。


  
 

謝楽祭

 投稿者:かずかメール  投稿日:2017年 9月 5日(火)10時48分6秒
編集済
  湯島天神の人口密度の高さに圧倒され、謝楽祭寄席と三K辰文舎のライブも拝見したかったのですが、ありがたい福扇と福のおすそ分けだけを頂戴して帰県いたしました。
恐らく、滞在時間は最短だったのではと自負しております(笑)
私も福扇の裏に師匠のありがたい句をいただいてくればよかったと今更ながら後悔しております。
今度、お会いできた際には、コッソリ福扇に一句お願いします(*^^*)

急に秋らしく涼しい気候となりました。
師匠もどうぞご自愛くださいませm(__)m
 

念願の色紙!

 投稿者:あゆぽんメール  投稿日:2017年 9月 4日(月)00時22分31秒
編集済
  謝楽祭で扇辰師匠に色紙を書いていただきました。
師匠の句入りの色紙、欲しいなぁ…とずっと思っていたので
いただいた色紙を見ながら呑みつつ顔がにやけています(笑)
当分にやにやしてしまいそうです。
本当にありがとうございました!!
 

扇辰日和

 投稿者:楽々  投稿日:2017年 9月 3日(日)17時54分20秒
   「日和」は初めてお邪魔しました。

 三番弟子の はい辰 さん…デカいですね…初高座…緊張がこちらにも伝わって来ましたが…元気が有って結構でした。

 ゲストの柳家やなぎさん…さん喬師匠のラスト弟子…凄いですねぇ…二つ目二年目とは思えない…台詞のチョイスに喬太郎師が見え隠れ…期待大です。

 柳家わさびさん…たまたま31日の「月刊少年わさび」にも行っておりまして…流石「日和」の方が遙かに出来が良かった様です。

 「秋刀魚火事」という落語が有ると言う話は聞いておりましたが(byちりとてちん)聞くのは初めてでした。

 「夢の酒」…正直、今現在、この噺は扇辰師匠が日本一だと思っております…個人の感想です。

 大満足の一夜でした。

 「謝楽祭」は退っ引きならない用事が出来て今朝帰県しました…誠に残念でした。
 

三田落語会

 投稿者:clap461  投稿日:2017年 8月27日(日)07時16分28秒
  昨日、8月26日は三田落語会でした。師匠の登場は昨年の10月以来でしょうか。
前回は権太楼師匠との会でしたね。今回はさん喬師匠。

前回の権太楼師匠もすごかったのを覚えてますが、今回のさん喬師匠も
中村仲蔵、すごかったですね。

どうも扇辰師匠が大御所に火をつけてしまうように
感じます。

扇辰師匠の心眼の後にさらっと茄子娘というコントラストが好きです。
 

いろはに雑感・679

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年 8月22日(火)01時33分56秒
編集済
  (い)以前にも書きましたが「コンバット」効きますなぁ!

   ゴキブリの姿を全く見掛けません。

   ああ、嬉しい。

   と思っていたら今度は小蝿が・・・。

   大量に発生したわけでもないのですが、
   とにかく鬱陶しい。

   結論から言います。

   「コバエがホイホイ(アース)」は効きません。

   少~し取れるだけです。

   「ホイホイもの」は、ゴキもコバもダメですな。

   で、たまたま買ったのが「コバエ誘引ポット(マルカン)」。

   これは効きます!

   ゴキ、コバにお悩みの紳士淑女よ、お試しあれ。

   効果がなくても責任は取りませんが。

(ろ)面白かった本

   「フロスト始末」(上下) R・D・ウィングフィールド 創元推理文庫

   「仕掛人・藤枝梅安」七冊合本版 池波正太郎 講談社文庫(kindle)

   ※ どちらも読み出がありました
      お時間に余裕がある時に

   「泥水のみのみ浮き沈み 勝新太郎対談集」 文春文庫

   「二千七百の夏と冬」(上下) 荻原浩 双葉文庫

   ※ どちらも後半にいくほど面白い

(は)師匠が宗匠をしていた句会(やなぎ句会ではありません)に
   参加しておられた御仁から自選句集を賜りました。

   まあ、品が良くて、お洒落で、感服しましたよ。

   ご当人には内緒で、秋の句を


    墓碑銘の見ゆるまで萩括りけり

    秘めごとを曝すや真夜のいなびかり

    爽やかにナースは点滴針を刺す


   上手いなぁ・・・


   あたしの駄句とはえらい違い。


    しんねこを決めこむ夜の秋ぢゃもの   扇辰



 

いろはに雑感・678

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年 8月 1日(火)23時02分46秒
  (い)お書き込みありがとうございます。

   ・あやさま

    暑い京都にお出掛け頂きましたね。
    感度のいいお客さまで演り甲斐がございました。

    母上さまによろしくお伝えくださいませ。

   ・なすむすめさま

    (多分)来年も同時期に伺うことになると思います。

    京都、好きです!

   ・clap461さま

    150人さまを超えるご来場だった由。
    そりゃ、厠所も混みますわな。

    毎度のご贔屓に深謝!

(ろ)面白かった本

   「私のことはほっといてください」 北大路公子 PHP文芸文庫

   ※ 最近のご著書では抜群に面白い。素晴らしいです。

(は)箱根に行って参りました。

   物見遊山です。

   大涌谷は初めて伺いましたが、絶景でしたなぁ。

   標高が上がるにつれ、紫陽花が綺麗に咲き残っていました。

   仕事じゃない旅は気楽でいいや。

   箱根は近いしね、また行こう。


   「夏休みします」校門前文具店   扇辰


 

ライブハウス

 投稿者:clap461  投稿日:2017年 7月30日(日)06時57分57秒
  7月27日の代官山空豆さんでの喬太郎さんと三K辰文舎のコラボ会、参加しました。
とにかくトイレに行くのが大変でした。
あの会場で一体、何人の方がいたでしょうか?

ライブハウスで畳、出演者は噺家さん、何かマッチしているのか、アンマッチなのか、よくわかりませんが、楽しい時間でした。

演奏しているメンバーの方は、演奏中は噺家さんには見えないものですね。ただ来ているお客さんは、寄席や落語会とは明らかに違うように感じました。年々、演奏機会が増えてませんか?
 

遅ればせながら

 投稿者:なすむすめ  投稿日:2017年 7月25日(火)19時39分49秒
  娘には遠いですがハンドルなのでお許しください。
お待ち申し上げた末、お越しになるのは鉾のたっているとき。どれほどドキドキしていたか。申し上げようもございません。
鉾=祇園祭=常識と思っている京都人の傲慢をお許しください。それが嫌で離れた郷里に今は戻りたくてなりません。
サイサイ節がうかがいたかったのですが、叶いませんでした。年に数える程しかお目にかかれませんけれど、貴重な機会を大切に思っております。また是非関西にもお運びくださいませ。
 

(無題)

 投稿者:あや  投稿日:2017年 7月15日(土)16時27分56秒
  久々に書き込みさせていただきます。
扇辰・喬太郎二人会、伺いました。京都での開催で、母を誘って二人で落語を楽しむことができました。
久しぶりにゆっくり落語を聴くことができ、いまだ余韻に浸っています。またどこかにお邪魔させていただきたいと思います。ありがとうございました!
 

いろはに雑感・677

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年 7月12日(水)18時54分29秒
  (い)お書き込みありがとうございます。

   ・ねこあるきさま

    おかげさまで主任興行も無事終わりました。

    「匙加減」は講釈ネタです。
    圓窓師匠が考えられたサゲなので、
    ご許可をとった上で借用しています。

   ・clap461さま

    気合いが入っていましたか!
    いつも入れているつもりなのですがねぇ・・・

    収録はDVDじゃございません。
    そのうち、スカパー「寄席チャンネル」で放映されるようです。

   ・KGCさま

    えっ!岩手からお越し頂いたのですか?
    遠路ご来場深謝申し上げます。

    10月9日 盛岡おでっせホール(開演 13:00)

    ご来場お待ちしております。

    (ひょっとして、主催者さんですかね?)

   ・楽々さま

    連日ありがとうございました。
    お心尽くしのお土産まで賜り、恐れ入ります。

    えっ!「竹の水仙」「一眼國」に遭遇しておられないのですか?

    う~ん「間が悪い」としか・・・失礼!

(ろ)面白かった本

   「政と源」 三浦しをん 集英社オレンジ文庫

   ※こういうの上手いよな

(は)寄席のトリ、独演会が続きました。

   気が張っているので、その最中は平気なんですが、
   終わると、どっと疲れるようになりました。

   噺家は体調管理だな。

   こればっかりですが、
   つまり出来ていないってこと!

(に)いきなりクソあぢくなりました。

   皆さま、お身体大切にお過ごしくださいませ。

   また寄席で、落語会で。


   朝がほの蕾そろひし夕べかな   扇辰


 

池袋&牛込

 投稿者:楽々  投稿日:2017年 7月 7日(金)09時08分36秒
   30日池袋千秋楽 翌1日 牛込落語会 文蔵と仲間達 お邪魔致しました。

 30日は「百川」 1日は「三方一両損

 結構でした…が…「竹の水仙」や「一眼国」…未だにお聞きしていないネタが出た日も…きっと、間が悪いんでしょうね…。

 レッツ・トライ!!
 

池袋

 投稿者:KGC  投稿日:2017年 7月 5日(水)06時41分24秒
  岩手の不便な場所にいるとなかなか寄席には行けないのですが、6月下席にお邪魔できました! 師匠がトリであればとりあえず行くことをトライするのですが、すごい顔付で、満員でした。
文蔵師のにぎやかな太鼓に始まり、楽しい一眼国を堪能しました。
 

6月

 投稿者:clap461  投稿日:2017年 6月27日(火)21時50分14秒
  今日は6月27日、湯島天神で師匠の独演会でした。気合いが入った二席、特に竹の水仙が滅茶苦茶よかったです、と乱れた日本語で。
6月は先週土曜日の中野、7日の三K辰文舎と都合3回でしたが、いろんな師匠を楽しめました。バンド、いいと思います。あんな歌、そんな歌を思い出させてくれます。音楽は気持ちです。
それはそうと本日カメラが入ってましたが、DVD収録ですね。音楽は自分の行ったライブが結構発売されてますが、落語はないので、期待してます。
 

池袋

 投稿者:ねこあるき  投稿日:2017年 6月26日(月)23時46分57秒
  6/26(月)、池袋演芸場に行ってまいりました~
少し早めに到着したつもりでしたが、チケット売り場には列が…
池袋は空いていると聞いたことがありますが、大変な盛況でした。

「匙加減」というお話、初めて聴きました。
大家さんの策略、ニヤリとする表情がたまりません。
叶屋、相当なワルなのかと思ったら、大家さんが一枚も二枚も上手でした。
大岡越前守の「高かったであろう、ん?」というのも楽しかったです。

扇辰師匠の高座は、キャラクターがはっきり分かって、
「今の誰?」と思うことなくスムーズに聴くことができます。
大きな声だけでなく、小声・ささやきもしっかり聞こえるのが不思議です。
プロの技ですねえ。

今日も楽しませていただきました。
ありがとうございました!
 

いろはに雑感・676

 投稿者:入船亭扇辰  投稿日:2017年 6月13日(火)20時59分21秒
  ( い )  お書き込みありがとうございます。

         ・ clap 461さま     S さま

             「 三K辰文舎   落語&ライブ 」にご来場ありがとうございました。
             本番でも申し上げましたが、
             ああいう道楽の会にお越し頂けるのが嬉しいです。

             演奏と歌は学芸会レベルで申し訳無いのですが、
             普段の高座と違う様子をお楽しみ頂けたなら幸いです。

             通常の仕事では、他人さまと合わせる機会がないので、
             とても勉強になります。

             その分稽古が大変なんですがね・・・。

             「 春のパドゥドゥ 」は、
              鈴木日出男さんが作曲されたバレエ曲に、
              川内ユキさんが詩を付けたものです。

              あたし大好きな曲で、
              毎年、早春になると歌わずにはいられません。

              その度、歌いながら泣いていますの。
              なんか胸にくるものがあるのです。

( ろ )  気の張る仕事が続く幸せ。
          噺家冥利に尽きます。

          心して努めないとバチが当たりますな。

          あとは体調管理!

          ちと呑み過ぎかなぁ。

( は )  もう少し書きたいのですが、
          タブレットでは、これが限界。

          便利なようで面倒。

( に )  梅雨入りしました。

          皆さまご自愛くださいませ。


          あぢさゐにこそ喜雨といふ慈雨といふ       扇辰



 

東京ドームまであと少し

 投稿者:S  投稿日:2017年 6月 8日(木)19時39分57秒
  初めて三K辰文舎さんのライブに伺いました。御三方の持ち味がそれぞれで、大変面白かったです。
歌のパフォーマンスと言えど、鍛えられた喉と息遣いに、自在に声を乗せて繰り広げる個々の世界観があって、歌手とは一味違う風味なのは、噺家さんならではなのかなぁと、興味深く聴いておりました。

小せん師匠が歌うとサザンもなんだか紳士的に聞こえます。耳に心地よいお声の「小せんサザン」に酔いしれながら、いい意味で本家の歌手の個性を差し引いた、曲本来の良さを味わえたような...。

文蔵師匠のワイルドさと奔放さはイメージ通りで、三Kにスパイスも添えていて納得のステージングだったのですが、歌ってない時の音響スタッフのような、世話焼き女房のような、譜面台の向こう側からドラえもんのように、次々とあれやこれやを取り出しては、それを繊細に奏でる姿と、サングラス姿とのギャップが面白く、これまた師匠らしいのだろうなぁと。

扇辰師匠は、某動画サイトに「春のパドドゥ」という曲が上がっていて(すごく気に入ってます どなたの曲なのでしょう)それを拝聴した時から思ったのですが、なんと言っても甘酸っぱい夢心地の少年を演らせたら右に出る者はいないのではと思われる歌いっぷりで....師匠独特の選曲で、不思議な扇辰ワールドが広がって、なんだかこちらも純粋な心を取り戻せたような気持ちになれるのは、お伽話にも似た噺の似合う、師匠ならではの持ち味だなと。

聞けばしばらく毎月バンド活動があるのですね。皆様ご自愛なさって益々ご活躍下さい。
楽しいひと時をありがとうございました。
 

明日!

 投稿者:clap461  投稿日:2017年 6月 6日(火)22時22分23秒
  明日、東京ドーム、近くの会場に参じます!4列目でしたか。
師匠のコメント「てめえがジャリみたいな親が多い昨今」、そうなんですよね。
でも、いつでも、できる人は若くてもできますね。できない人はいつまでたってもできない・・・
 

/43