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初めての写真です
投稿者:
渋川
投稿日:2009年 8月 8日(土)11時39分7秒
住重ドックで唯一残った、レンガの塀です。数日前ならもっと塀が長く残っていましたね。浦賀文化センター近くで撮りました。拙い写真ですが。
パソコンにお詳しいのですね
投稿者:
渋川
投稿日:2009年 8月 8日(土)10時26分33秒
こんにちは、もうすぐお盆ですね。月日の経つのは本当に早いものですね。一ヶ月が忙しい忙しいで終わってしまいます。浦賀の町の掲示板さんはパソコンにお詳しいのですね。私は古い ウインドーズですが、ホームページ作成はまだまだですね。今は便利なソフト等があるのですね。私は今自分でワードを使い本を制作しています。題名は「浦賀歴史紀行」といいます。内容は幕末の浦賀の様子や中島三郎助の活躍が中心です。書籍で調べたり、横須賀開国史研究会の山本詔一さんの講演会で聴いてきた事柄をまとめました。集約の作業は楽しいです。浦賀の町は本当に幕末時日本を変える重要な人物が多く訪れていたのですね。浦賀はそのくらい重要な場所だったのですね。昨日は泊まり明けで横須賀市人文博物館と隣接する中央公園を見てきました。横須賀の市内や海が良く見える場所ですね。とても暑かったですが、熱中症にならないように水分を補給しながら思い切って行ってきました。今までほとんど横須賀に来ることもなく興味も無かったのですが、今は少しずつ横須賀の史跡を巡ろうと思っています。昨日平坂書房で「港町から」という書籍で特集が「浦賀・横須賀」というものを見つけました、すぐに購入しました。いろいろな角度から浦賀の町や歴史について書かれていました。700円でした。 このホームページに写真入りで載っていた「麻生タクシー」私も三回ほど乗りました。革張りのシートで運転士さんは若くて親切、運転も丁寧で乗り心地は最高でしたね。素晴しい自動車でした。浦賀の名物タクシーですね。拍手・拍手今日から私は3日間会社は休みです。墓参りや本の作成、庭の花の水遣り等やることはいっぱいあります、貧乏暇無しですから。浦賀の町の掲示板さん、熱中症にはどうぞご注意を、家の中にいても水分を取らないと熱中症になりやすいそうですよ。また楽しいお話をお聞かせください。
Re:造船産業
投稿者:
浦賀の町の掲示板
投稿日:2009年 8月 6日(木)11時10分3秒
渋川さん、こんにちわ。
ご投稿ありがとうございます。
今日も朝から蒸し暑いですね、天気予報によると明日からはついに夏本来の太平洋高気圧が日本列島に張り出してくるとのことです、また猛暑の日々の到来ですね、私はどちらかというと低血圧気味で夏にはとても弱いのです、冬はそれは元気なのですが。
昭和30年代の浦賀の町の様子、興味深くお読みいただきありがとうございます、当時はまさに浦賀の町の最盛期ともいえる時代でした。
渋川さんが就職なされるころはまさに高度経済成長の時代の幕開けでしたね、本当に良い時代でしたね、就職に困ることなどまったく考えも及ばなかったですね、しかし今はまったくその反対、若い人たちはまさに就職氷河期でかわいそうですね、世間も景気が悪くて派遣霧など、正社員でもリストラされるような最悪の時代となっていますね、しかし日本民族はこうした逆境の時代でも乗り切っていけるエネルギーをもっていると思います、戦後のあの復興ぶりはすごいものでしたね、今にして思えばあの戦争で多くの尊い命が犠牲になりました、その犠牲があったからこそ今こうして私たち後世に生きているものたちはなんとか人間らしく生きていかれるのだなと、多くの戦争の犠牲者の皆さんに感謝せずにはいれれませんね。
浦賀ドックの進水式、それは素晴らしいものでした、当時は私はまだ子供で母と一緒によくこうした進水式も見に行きました、ドックから新造された船がレールの上を滑りおりて海に入っていくあの迫力は素晴らしいものでした、当時は浦賀の住人は誰でもこうした進水式は自由に見られました、良い時代でしたね。
渋川さんは今横浜の相鉄沿線からこちらの職場に通勤されているのですね、私はてっきりもうこちらに引越されて居を構えているものと勘違いしていました、泊まり仕事もおありになるようで横浜からの通勤も大変ですね、先は西浦賀の川間に御隅になりたいそうですが、川間は海も近くて良いところですよ、ぜひいらしてくださいね。
このホームページの作成についてはいまから5年ほど前に公開しようと思い、当時はまだなんとか足腰も達者でしたので浦賀中を歩いて写真取材をしました、最初のころはホームページ作成ソフトを使いましたが、その1年後にはそうしたソフトを使わずにHTML言語をおぼえてパソコンに搭載されているメモ帳で書き、無料ホームページサイトからそのメモ帳をアップロードできるようになりました、容量が大きい無料ホームページサイト(FC2)が見つかったのは幸運でした、その他Yahoo, Infoseekなどの無料ホームページサイトも利用していますが、こうしたサイトは広告スペースが大きくてせっかく手間暇かけて作成したページもイメージダウンしてします、その点FC2はページの一番下に小さな字でPowered by FC2 と表示されるだけでイメージを壊すようなことはなくて気持ちがよいです。
パソコンの操作については仕事でWindowsの初期のころから、Windows Version 3.1を使っていましたのでまったく不自由はありません、今はVISTAを使っていますが、このOSも困りもので何しろセキュリティーが強すぎてちょっと変わったアドオンがあると自動的の動作を停止してしまうのです、この掲示板の返信コメントを書き投稿ボタンを押しても毎回、Internet Explorerがパソコン保護のために動作を停止してしまうほどです、私はむしろXPのほうが好きですがこの1月にデスクトップのXPが壊れてしまい処分となってしまいました、このサイト「浦賀の町の掲示板」はすべてXPで作ったものです。
渋川さんは今、Window XPをおつかいでしょうか。
まったくマイクロソフトには困ったものです、次々に更新プログラムを出してきて、
それについていかないとだんだん古くなって、ついには新しいソフトなど(ウイルス対策ソフト)が対応しなくなってしま事態になってしまうのです。
この掲示板も写真は貼り付けられます、渋川さんがお撮りになった写真、ぜひ紹介してくださいね、楽しみにしています。
それではまた。
ご投稿ありがとうございました。
http://www.k2.dion.ne.jp/~uraga1/
造船産業
投稿者:
渋川
投稿日:2009年 8月 5日(水)14時40分16秒
浦賀の町の掲示板さんこんにちは、早速のご返事ありがとうございます。昭和30年代のお話、大変興味深く読ませていただきました。確かに浦賀はドックの町で住重にお勤めの方が多かったのですね。私が会社を選ぶ頃(昭和45年頃)は、造船関係の会社の募集もありました。日本鋼管の造船部もありましたね。鉄鋼関係も石川播磨重工など大手の会社が新入社員を求めてお土産持って学校まで来ました。いい時代でした。日立造船や川崎造船、等いろいろな会社がありましたね。進水式の迫力はすごかったでしょうね。浦賀の町の掲示板さんは御年を召していらっしゃるようですが、素晴しいこのホームページを開いていらっしゃってすごいですね。尊敬します。写真も素晴しいです。私も写真を撮って載せていただきたいと思っております。ちなみに私は今、相鉄線沿線からこの浦賀まで通っています。浦賀(西浦賀の川間が希望)に住みたいのですが、まだまだ先になりそうです。
Re:母校
投稿者:
浦賀の町の掲示板
投稿日:2009年 8月 5日(水)11時07分14秒
渋川さん、おはようございます。
ご投稿ありがとうございます。
今日もはっきりしない蒸し暑い陽気となっていますね、ここ2,3年の陽気は地球温暖化の影響が身近に感じられるほどの異常な陽気が多いですね、しかしこの我が町浦賀はなんとか大雨もなく無事ですね、里山の景色も夏らしくて青葉が目にしみるほどにきれいですね、蝉の声もミンミンとまさに夏到来といったところですね。
今日は会社がお休みとのこと、ゆっくりできますね、浦賀で過ごす休日はそれは横浜においでになった時よりもすっと静かで穏やかな時間を過ごすことができることと思います。
浦賀生まれの浦賀育ちの私は近所にもたくさんの同級生や幼名なじみがいます、いまでも道で会えば親しく話ができるものばかりです、みんな穏やかに歳をとり、すっかりお爺さん、おばあさんです、しかし私くらいの年なりますと既になくなっている人もかなりいます、近所にた高校の同級生も数年ほど前になくなっています、同年代の者が次々亡くなっていくのは都と目さみしいものですね、私の時代の浦賀中学の同窓会はあまりないようです。
昭和30年代の浦賀、それは町も繁栄して賑やかでした、遠洋漁業の拠点地であった浦賀の港はたくさんの漁船が停泊して魚市場もありました、私の母はこの魚市場でバイトをしていました、そのおかげで母が市場で余った魚、ビンチョマグロなど高級な魚を毎日のように家の持ち帰ってくれておいしい魚が食べられました。
浦賀港から三崎港に遠洋漁業の拠点地が移ったと同時に浦賀の港はすっかりにぎわいをなくしてしまいました、港も護岸工事などですっかい形態も変わってしまいました。
当時は浦賀ドックも繁栄期でしたが住友重工に吸収されて浦賀ドックでの新造船の製作もなくなり追浜に拠点が移ってしまうと同時に徐々に浦賀の町も衰退の傾向を見せ始めました、何しろほとんどの浦賀の人はこの浦賀ドックに努めていました、まさに当時の浦賀は浦賀ドックの町でした、同級生のほとんどのお父さんたちはこの浦賀ドックに努めていました、私の父はこの浦賀ドックではなくて川崎の日立造船でしたが、その父も遠の昔に亡くなり再来年には既に23回忌です、人が亡くなってから経つ時間というのは本当に早いですね、まさに夢のごとくですね。
咸臨丸フェスタにお出かけになられたのですね、普段見ることができないドックのな中をみられておもしろかったでしょうね、私はまだこの咸臨丸フェスタには行っていないのです、このサイト、「浦賀の掲示板」にも本来ならばこの咸臨丸フェスタのページを載せたいのですがこのエベントはエリアが広すぎて、何しろよる歳並み、取材に出る体力もありません。
「中島三郎助に関する展示」を見ることが出来たそうで「義に死す、最後の幕臣 評伝中島三郎助」を購入できたりで有意義な時間を過ごされたようで本当によかったですね。
渋川さんは定年まであと3年とのこと、間もなくですね、当地で穏やかに定年が迎えられることと思います。
浦賀の住人はみんな人情に厚いです、時がゆっくりと流れて、日々の暮らしも静かなものです。
それではまた。
ご投稿ありがとうございました。
http://www.k2.dion.ne.jp/~uraga1/
母校
投稿者:
渋川
投稿日:2009年 8月 5日(水)08時57分21秒
おはようございます。さっそくの御返事ありがとうございます。今日も朝から暑さが体にまとわりつくような日ですね。浦賀の町の掲示板さんは、昔から浦賀にお住まいとのこと、良いですね。浦賀小・浦賀中学と地元で過ごされていると、永くお付き合いできる旧友・級友も多いことと思います。今でも浦賀中学はスポーツに熱を入れられているようですね。日曜日など試合に行かれる中学生のグループ多く見かけますよ。昭和30年代の浦賀はとうだったのでしょうか?お話を聴きたいです。ドックが栄えて賑やかだったのですか?5月でしたか、咸臨丸フェスタに行きましたが、残念ながら雨でイベントは中止になってしまいましたね。でも普段は入れないドックの中に入れたり、建物の中で「中島三郎助に関する展示」を見ることが出来て良かったです。書籍「義に死す、最後の幕臣 評伝中島三郎助」を購入することができて、ルンルン気分で帰りました。妻に話したらあまり興味がないらしく「良かったね」の一言で終わってしまいました。 仕方ないですよね趣味が違うのですから。私は定年まであと3年です。浦賀で定年を迎えたいです。また地域の方々と仲良くお付き合いができたらと思っています。あせらず地域に入れたらと思っています。皆さんどうぞよろしくお願いいたします。今日は会社が休みなのでゆっくりできてうれしいです。
Re:暑中お見舞い
投稿者:
浦賀の町の掲示板
投稿日:2009年 8月 3日(月)11時05分28秒
編集済
渋川さん、こんにちわ。
ご投稿ありがとうございます。
暑中お見舞いのご挨拶、ありがとうございます。
今年の夏は冷夏のようですね、まだ本格的な夏らしい太平洋高気圧が来てくれないようですね。
真夏の浦賀の青空はそれは美しいですよ、海辺でみるとなおさらです。
浦賀の渡しにお乗りになったそうですね、これは本当にいつ乗っても良いものですね、私も時々気がくさくさすると用もないのですがただただこの渡しに乗って海風を満喫することがあります、10分くらいですが数ーと気が晴れますね。
渋川さんは西の叶神社にたまに参拝なさるそうですね、あそこの境内は良いですね、つい10年ほど前はもっと昔の蔵などがあったりでしたがだんだん昔の面影も薄れていってしまっています、さみしいですがこれも時代の流れですね、その中でも叶神社だけは今も昔も変わりことなくいてくれるのは本当にうれしいものですね。
ところで東の叶神社の山の森、まだおいでになってなかたそうですが、あそこは秋が良いです、今は藪蚊がすごいと思います、それに山道も濡れていて滑るので危ないとおもいます、頂上の浦賀城の跡地ですが、私はまだ足腰が丈夫な若いころ、10年ほど前にはよくいきましたが最近は全く行っていません、浦賀城址の場所も草ボウボウかもしれません、また周りの木々も伸びてしまっていて海が眺望できるかどうかはわかりませんが、ともかく一度は行ってみる価値のある場所だと思います、もし海がみえなかったら愛宕山に上るという手もありますので。
>水色の勾玉に紐をつけていつも首から下げています。何だかいいことがありそうで。
素敵ですね、心が落ち着くことでしょうね、いかにも良いことがやってきそうな感じですね、渋川さんのセンスの良さが伝わってくる思いです。
渋川さんも夏バテなどしないようにお体を大切にしてくださいね。
それではまた。
ご投稿ありがとうございました。
http://www.k2.dion.ne.jp/~uraga1/
暑中お見舞い
投稿者:
渋川
投稿日:2009年 8月 2日(日)21時21分26秒
浦賀にお住まいの皆さん、浦賀の町の掲示板さん、暑中お見舞い申し上げます。とは言っても雨の多い夏ですね。東浦賀の東叶神社と浦賀城のお話ありがとうございます。東叶神社は行きましたが、山には登りませんでした。今度是非山に登って浦賀湾を望みたいと思います。私は西浦賀の西叶神社にはたまに参拝に行きます。静かで心が落ち着きます。水色の勾玉に紐をつけていつも首から下げています。何だかいいことがありそうで。石の蔵があったり、トタンが張ってありますが土蔵もあって、干鰯で浦賀の町が賑わっていた頃を感じます。先日も泊まり勤務明けで東浦賀を歩き渡し船に乗って西叶神社に行きました。優しそうなめがねを掛けた船頭さんでした。思わず乗るときと降りる時に挨拶をしてしまいました。150円で貸切同様の渡し舟は最高の贅沢だと私は思います。渡し船よ永遠に頑張っていただきたいです。また皆さんで応援をしていきたいですね。歴史ある渡し船ですものね。楽しさをひとつひとつ発見する毎日です。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
Re:浦賀のお祭り・浦賀の町
投稿者:
浦賀の町の掲示板
投稿日:2009年 8月 1日(土)10時50分7秒
渋川さん、こんにちわ。
ご投稿ありがとうございます。
何を隠そう、私は浦賀生まれの浦賀育ちです、こうして渋川さんのように遠くの地からおいでになられた方にこうして浦賀の町の良さを知っていただき本当にうれしく思っています。
浦賀には歴史にかかわる多くのイベントがあり、楽しみも多いですね、
浦賀の叶神社の例大祭、これはまさに年に一度の大イベントです、浦賀の住人の多くは
このお祭りをとても楽しみにしています、かなり大きいお祭りで横須賀市内でも「浦賀の祭り」といえばかなり有名だと思います。
私もこのお祭りが来るごとにこのサイトの「浦賀の祭り」のページを更新したいと思うのですが、よる年並みでしょうか、野暮用があったりや夏バテがひどくて取材に出かけられないでいます。
渋川さんのおっしゃるとおり、浦賀の町に関わる歴史上の人物、中島三郎助、勝海舟なども
今こうして現代に生きている私たちも当時の彼らが見ていた浦賀の同じ景色をこうして見られると思うと本当にロマンチックで何とも郷愁をさそいますね。
東浦賀の叶神社の裏手に広がる山の森への階段を上っていくといろいろな浦賀に関わる史跡があります、今度時間のある時にでもお出かけになってみてくださいね、特に秋は良いですよ。
徐々にこの山の頂上に向かい細い山道を歩いていると、森を吹き渡る荒涼とした風かつてのおもいを誘ってくれます、まるで三郎助や勝海舟たちなどがすぐそこにあらわれてくるかような錯覚におちいるほどです。
この山の頂上、浦賀湾を一望できるこの場所にはかつて浦賀城があったとのことです、実際にこの場所にお出かけにならればお城があったことを臨場感あふれるれる思いを
実感できるものと思います、
私も昔この場所によく行きましたがこの場所から遠く浦賀湾を眺めているとつくずくと歴史の町、浦賀を感じます。
渋川さんは浦賀に来られて本当にラッキーでしたね、
これからゆっくりと浦賀の良さを堪能してくださいね。
猛暑の折、夏バテなどしないようにお体を大切にしてくださいね。
それではまた。
ご投稿ありがとうございました。
http://www.k2.dion.ne.jp/~uraga1/
浦賀の町
投稿者:
渋川
投稿日:2009年 7月31日(金)15時39分12秒
続けて投稿させていただくことを、お許しください。浦賀の町の掲示板さんのおっしゃるように、本当に浦賀の町は趣がありますね。住んでいられる人達も本当に良い方が多いと感じます。泊まりのある仕事なので、疲れると緑の山々やドックの跡地を見たりしてまた仕事頑張っています。晴れの天気の日に見る浦賀は最高ですが、雨が降っても曇りでもそれなりに良いです。夜の月と黒々した山々、星もよく見えます。幕末の頃もあの中島三郎助も勝海舟も、中島三郎助を頼って訪れた桂小五郎も同じ山々や浦賀湾を見たのでしょうね。今、私も当時と同じ風景を見ることができて本当に幸せです。これからも皆さん、浦賀について教えていただければ幸いです。ありがとうございました。
以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。
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