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最近のパウロはおもろい

 投稿者:サンキュー51  投稿日:2009年12月 3日(木)03時02分27秒
編集済
  俺は美乳派だが、ケイはOB死ね=無い方がいいという意味だった気がする。

これは全部あるなぁ。
実際に発言していたと言う意味では2、6だがインパクト的な意味で言うと
他も全然悪くない。ガチはチャリ語というより割と現代語でもあるし

他には完全にチャリで意味をなくして使われている[往年の〜]
萩原のseiseiseiseisiもあるなぁ。まぁせいしは今作ったけど


昨年はなんだっけ?大須賀の「さんさんたる」だっけ?
 

(無題)

 投稿者:猛タコ17  投稿日:2009年12月 3日(木)03時01分58秒
  純粋に一番流行った言葉という観点でいけば、2ではないかと。

流行語と少し関連するんですが、只今チャリオッツ用語辞典的なものをつくっております。
現在60語ぐらいまでできたんですが、俺が知らない今年の新歓以前のネタとかも欲しいので、なんか面白そうなのあったらかねおかまでおねがいします。
完成した暁にはチャリのコミュニティか、HPが新しくできたらそこにうpしようと思うので乞うご期待。
 

やはり

 投稿者:MVP24  投稿日:2009年12月 2日(水)00時41分51秒
  1でしょう。しかしわたくしも真意は不明  

流行語大賞

 投稿者:T−岡田99  投稿日:2009年12月 1日(火)23時39分56秒
  今年の流行語大賞が「政権交代」に決まりましたね!
ということで、チャリの流行語大賞も決めましょう!
掲示板の発言を中心に私が独断で候補を選んでみました。

1、「OBは俺らをおっぱいだと思っている」
慶の迷言。真意は不明。この発言に対し、ONOさんは「あってもなくてもいいけど、ないほうがいい」と解釈したため、貧乳好きという事実が発覚した。

2、「ガチ」
エナイの最頻出単語。どんなリアクションにも「ガチ」を使っていたため、語彙力のなさが露呈した。ちなみに最上級は「リアルガチ(RG)」。

3、「サビなし」
ニイミ先生がツヅキに放った名言。ツヅキを端的に表しているため流行語に。無論、彼には未だサビがない。

4、「もげ!」
フィレ尾・鰭崎のダンスの決め台詞。夏合宿で、その外見からは想像できないほどセクシーかつアグレッシブなダンスを披露し、みんなを魅了した。が、夏合宿以降マネから敬遠されていることは言うまでもない。

5、「東京マ○コ園」
ONOさんが紹介した動画。動画があまりにもシュールだったため、逆にみんな虜になった。
「東京マ○コ園」でググると4番目にチャリの掲示板が表示されるという茶番も話題になった。

6、「ONO JAPAN」
ONOさん率いるチャリのソフトボールチーム。結成当初は「カスチーム」と言われたが、下馬評を覆し見事優勝。チャリに感動を与えた(という説も)。本家の流行語大賞で「SAMURAI JAPAN」がノミネートされていたので、チャリでは「ONO JAPAN」を推薦します。
 

次は

 投稿者:GS24  投稿日:2009年11月30日(月)20時49分42秒
  にーみの野郎が総評を書いてくれるでしょう!

そろそろ一年のカキコミが見たいですな☆
 

慶すげーな

 投稿者:サンキュー51  投稿日:2009年11月30日(月)11時25分20秒
  メーリスよい。  

メオBチーム詳細

 投稿者:猛打賞からの7タコ17  投稿日:2009年11月30日(月)01時41分48秒
  おつかれさまですかねおきゃです。メーリスで送れなかったBチーム2試合目以降の詳細です。


<27日(土)>
・2試合目 中央大のどっか

 一試合目の敗退により下位リーグが決定的となった我らがベイビーピンクス(以下BP)はモチベーションを喪失したため、相手チームの打撃練習的なもののお手伝いをすることに。バッピをつとめた憲は時折自慢の速球で三振を奪ってしまうこともあったが、四死球やサード丘山の「サードゴロをファールだと自分で判断し勝手にプレーを止める怠慢守備」なども絡みしっかりと炎上した。
 試合の途中からは野球よりもイケメンの審判の方に選手・マネ共に意識が集中。仲良く話すキャッチャー林を皆、嫉妬の目で見ていた。
 寒くなったのでこの練習的なものは3回コールドという形で終了。試合に換算すると確か1−11ぐらいだったかと。

<28日(日)>
・1試合目 モルフェウスA戦

 お人良し集団BPは今度は相手の投球練習を手伝うことに。変化球の投げ込みをしたい相手ピッチャーの8割以上はカーブという配球に手が出ず凡打の山。前日初戦の猛打賞コンビ・柴田&金岡を再び1・2番に据えるも前日のツケが回ったのか、はたまたこれが真の実力なのか、合わせて6凡打4三振で全く機能しなかった。
 この試合から合流した助っ人外国人FILEO鰭崎の活躍や憲の足で稼いだ得点、片受の意外にうまいサード守備など見所は随所にあったが、アップ不足で寒さに負けた先発都築のピッチングは立ち上がりに与えた失点が響き、結果は惨敗に終わる。
 こちらも練習的なものだったので点差は忘れました。


・2試合目 モルフェウスB戦

 3連敗で最終戦を迎え全敗がかかり、応援してくれるはずのマネから「寒いから早く終わらせてくださいね」と言われてしまったBP。再び気合いを入れ直し、初勝利をもぎ取るために奇策に出ることに。先発のバッテリーに内野の要、都築&柴田を据え、「一塁鰭崎 二塁薮田 三塁憲 遊撃金岡」という異色の内野陣を結成。外野陣は「左翼萬徳 中堅中村 右翼片受」の一年生トリオで試合に臨んだ。打順はポジション的にぽい打順でという憲キャプテンの意向から守備番号で648532791という順番。

 試合は1試合目に続いて再び先発した都築の好投がリズムを作り、二塁手薮田の「本職外野なのに内野フライまさかの判断ミス」や都築の「左打席で打つも中途半端なサビなし落ちなし中飛」、憲の「グローブでかくて握り返し失敗大暴投」などのハプニングもあったが、5回終了時点で4対2とリード。そして6回からはチャリにおいて投手初挑戦の柴田が登板。2三振を奪う順調な立ち上がりを見せるも1イニングでまさかのスタミナ切れ。最終回、2人のバッターに続けて四球を出し、都築と再びバッテリー交代。憲のこの試合2度目のタイムリーエラーで同点に追いつかれるも、都築は2試合を通じて13イニングスを投げ抜く底なし(単純計算で柴田の13倍)のスタミナを見せた。
 結局試合は前述のとおり最終回に追いつかれ4−4の引き分け。(ちなみにキャプテン憲さんはサードながら自責点3。)

<総括>
結果的に3敗1分けと未勝利に終わったが、ミスをしても声を出し続ける不屈の精神を見せた主将憲、いまやチャリオッツ随一のマスコットとなった萬徳、そして2日目の出場を捨てて采配に専念した丘山監督など個性豊かな面々が揃っていたBPは、その雰囲気の良さと4試合目の内野陣のグローブの長さではその他のどこのチームにも優っていたように思う。



手元にスコアがないので記憶を遡って書きました。なので数字とか多少間違ってる点はあるかもしれないですが知りません。
ちなみになぜ1日目初戦しか結果のメーリスが流れなかったかと数人から質問されましたが、別に自分がその試合以降ひたすら凡退を繰りかえし、結果を皆に知らせる気にならなかったからではもちろんないですよ!断じてね!
では長々と失礼しました。
 

メオ

 投稿者:GS24  投稿日:2009年11月29日(日)23時00分48秒
  打球はね満とく と 佐藤グランドスラム はメーリスの通りですね^^

飲み会は例年以上、いや過去最高のまったりとした雰囲気で始まり早くも酒がクソ余るフラグが立つ。
しかしここで立ち上がったのが、川添・OB三人衆である

ゲームの王道・山手線ゲームを筆頭に数少ないチャリ共通かつ簡単なゲームで盛り上がってみせる。が、よく見ると参加者は二年とOB三人であり完全に内輪。そしてOB木暮が自分で始めたゲームで自分が連敗し続け、潰れかけるという茶番を演じる

この後これらのゲーム、そして会話全てを英語でやろうというノリに。全員が「here we go!!」と叫び一年から冷たい視線がささるもお構い無しに何度も叫び続ける上級生。なんども言うが完全に内輪

ここでボキャ貧を露呈したのが川添である。みんな会話している中で川添の発言を聞くと「I think so too.」しかいわないのである。川添にあったらとりあえず「I think so too.」と言おう。

そしてこのよく分からないゲームでOB蓬田が負けはじめ、またもOBが潰れかける事態となったが飲み会は終了し惨事は免れた。
飲み会終了後よもさんが一言

蓬田「わたしチャリオッツ好きだわー(てへ)」

今回のメオの飲み会はOBへの接待飲みだった。ちなみに林は次の日面接のため終始チキっていてつまらなかった
 

(無題)

 投稿者:T−岡田99  投稿日:2009年11月29日(日)22時14分18秒
  メオの武勇伝、伝説キボンヌ!  

ONomber12月号

 投稿者:サンキュー51  投稿日:2009年11月24日(火)00時24分20秒
編集済
  衝撃的な初優勝から一ヶ月。

ONOJAPANへの声は未だ止むことなく、世間は今尚盛り上がりを見せている。
代表初監督にして、チームに初タイトルをもたらした小野監督にいまだからこそ言えるあの時の思いを聞く衝撃の独占インタビュー!


―まずは監督、優勝おめでとうございます。あれから一ヶ月今どんなお気持ちですか?―

何はともあれホッとしているというのが、一番の気持ちですかね。ただ、気持ちは次に向いていますけどね。

―名誉監督を受けられました―

はじめはな、んなもんいらんといっとったんじゃが、見木谷がどうしてもというもんだから。あんまり老いぼれをいじめちゃいかんよ。まぁ次の監督は大変だろうけど、チームの幹はもうワシが育てたようなもんだから。名誉監督くらいはいいかなと。

―(笑)それでは大会を色々振り返ってもらいたいんですが、まず監督選考の経緯は―

やはりね、ああいう敗戦が直前にあって(統一トーナメント決勝にて敗退)このタイミングで誰も監督をやりたがらないと。岡、大串、梅原と色々な候補はあったんでしょうが、最後は僕がやります、といって決まりましたね。オノジャパンの監督がたらいまわしじゃいかんと。何よりも、名誉なことですから。

―メンバー選考については?−

これもマスコミの皆さん色々言いたいことはあったと思います。なぜ林を呼ばないんだとか、ニイミ先生はどうだとか。佐藤はあれある意味ウインドミルだろとか。でもね、僕はやっぱりサムライ…じゃなかったオノジャパンはハートだと思ってたんですよ。

―ハート…―

そうです。弱かった頃のチャリオッツを知っていて、強くなる過程にいた。
つまりは過渡期のあの魂。今でもサッカーで一番人気なのは、94とか98のカズだったり、中山がいたときだったりするわけじゃないですか。強さだけじゃダメだと。魂。そういう意味でももう一度勝負してみたかった。

短期決戦ってのは技術じゃない。あの魂をみたかったんですねぇ、その中でも見上、山根、梅原、本当に良くやってくれました。
後は試合に飢えていた、ってのも本当に大きかったと思いますよ。

―その中でもルーキーではマントクが唯一選ばれました―

ニイミ(落合)のせいでねぇ、一年生は怪我してしまうから出さないと。萩原、宇野、コデブが直前で辞退。そしたらマントクがよっぽど暇なのか、勝手に駅に来てるんですよ。あいつは宇野たちが来てると思ってきてますからね。アホですよ。でも、間違えた!!というマントクの顔が良くてね。それで、よし、今日は勝てると思いました。

―結果的に大活躍―

そうですね(笑)最初は冗談だったんですが、キャッチャーにしたらめちゃめちゃ指示出してましたからね。絡みにくい3年生と、4年生相手に肝が座ってました。1試合目でいきなり猛打賞したんで、これはもう大丈夫だなと、次の試合では1番。更に次の試合では4番にしたんですよ。お前さんしかいないと。そしたら人生で始めてだとかいってましたね(笑)


―オノジャパンでは毎試合ヒーローが変わるほど本当にチームがまとまっていました―

最初は見上をキャプテンにしようとおもったんですよ。あいつは統一に出てませんからね、やっぱり一番試合に出たいっていう思いが伝わってきた。でもね実は、前日、小川から電話がありまして「監督、僕とキャッチボールしてくさい」っていうんですよ。その時に、これは、そういうことじゃないなと。どういうことかはよくわからないんですけどね(笑)まぁそんな感じ。でいいんじゃないですかね

―一試合目のゼミーズ戦では12−0の勝利―

やっぱりこういう大会は初戦が大事。
闘う気持ちを相手に、そして自分たちにどれだけ見せられるか。そこでね、相手はゼミチームですよ。

こ て ん ぱ ん にしてやろうと(笑)

向こうは女の子とか出て、楽しそうなんですよ。完全にぶっ壊してやりましたからね。
そういう舐めた雰囲気を。気持ちよかったですね。ホントに。

―空気読んでないという声は?―

そのまま向こうに当てはまるでしょうね。

―二戦目は優勝候補の早スポ―

これはねぇ、ホントに負けたと思いましたよ。正直。いや思ってないんですけどね、僕は外野にいたんですけど相手の飛距離が尋常じゃなかったですからね。だからこそ向こうは大振りになって最後は清水の策にはまってましたね。あとは大串の繋ぐ意識でしょうか、彼がバットを短く持つなんてこれからもないでしょうね。そういう意味でもチームは本当に勝つんだという意識が徹底していたと思います。

―5点差から逆転―

まぁ僕の3ランが大きかったと思うんですが、やっぱり山根でしょうね。彼は本当に素晴らしい。僕は前の監督の事を悪く言う気は全くないんですが、林監督が唯一犯した采配のミスは山根を出さなかったことだと思うんですよ。それくらい彼のバッティングセンスは卓越していますからね。今大会でも要所要所で打っていたのは木暮と、山根なんでね。やっぱりそこはミスだったと、結果的には言えるね。まぁ僕がいうことでもないんだけど。

―準決勝も接戦―

あのね、これは面白かった。
だって相手サッカーチームですよ。まるでパワプロをやっている感覚でしたよね。それでも強い。これは総長杯のルールをよく熟知した戦いをやってきたチームでしたね。

―確かにルールが独特―

やっぱり、このルールで勝てたのは本当に小川の功績がでかいね。
彼の球って本当に打ちやすいんですよ。(ピッチャーは自分のチームが出す)。
しかも彼はピッチャーゴロを平気な顔で、全くとりませんからね。普通の神経なら、追うフリくらいするんですが、彼はそれすらしませんから。あいつはやっぱりすごいですよ。性根がくさってますね。


―決勝では歴史に残る7連打―

すごいよね。初回に3点取られて、嫌な空気になった。
そこから初回の7連打ですよ。空気が凄かったですよね。なんだこれ、みたいな。
まじで普通にヒット打ちまくってましたからね。ノーバイスの人とかも引いてましたもん。

あいつらは本気でやるのがかっこ悪いみたいなところからスタートしてますからね。
そういう意味では負けるわけはないと。

こっちは優勝狙ってチーム作ってるわけですから。

―個性豊かなチーム、まとめるは大変―

確かに写真見ても今の一年生とか、二年生とかも山根はギリギリわかっても、伊東って誰だと(笑)そんななかでもマントクをいじるってことでまとまれましたね。監督としては士気を維持するだけでよかったと思います。

―岡さんのことが全く触れられていませんが―

あいつは何にもしてませんからね。チームのがんでしたね。ただ、試合に出ない選手は岡を見習って欲しい。あいつは悔しくても、士気は最後まで落としませんでした。

―次回のオノジャパンに向けて―

オノジャパンってのは、ようはサムライジャパンのようなただのシンボルです。
まずはチャリオッツでの日々が大切。だからまずは早稲田リーグ、統一としっかり頑張ってオノジャパンに選ばれるようにこれからの選手に頑張って欲しい。3年生とマントクはしっかりと後輩にメッ精子をドピュッと繋いでいて欲しいですね。それはチームの遺伝子です。
と、ばっちり、下ネタもきまったところでこれでよろしいかな?

最近はめっきり少なくなった下ネタを記事のためにと無理やりひねり出したオノ監督は1人で夜の街に消えていった。次の監督は、見上か木暮か、小川ってのもいい。とニヤリと笑って去っていた小野監督。

オノジャパン通算成績は4戦4勝、0敗だ。
チャリオッツ代表の総長杯ネーム、オノジャパン。

来年も魂はきっと受け継がれていく
 

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